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パヨさん「ネトウヨにとって国とか社会って「自分ち」なんだな」
感想
この記事についての感想
このタイトル見た瞬間、思わずコーヒー吹き出しそうになったわ。ガチで核心突きすぎてて笑うしかないっていうか、もう「それな!」としか言いようがないというか。結局のところ、彼らにとっての愛国心とか社会のルールって、公的なものじゃなくて完全に自分の部屋のマイナールールなんだよね。だからちょっとでも自分の感覚とズレるものが入ってくると、「俺の部屋から出ていけ!」みたいな排他反応が出るわけ。これって要するに、公共の福祉とかマクロな視点がごっそり抜け落ちてて、すべてを自分の主観的空間に落とし込んで解釈してるってことよな。ネットの議論で噛み合わないのも納得だわ。相手は国や社会という巨大システムについて語ってるつもりでも、実は「俺の家のソファの配置」レベルの話をしてるんだから、そりゃ議論の土台すら構築不能だわな。まさに、自分の脳内ワールドを世間様にも強要しちゃうスタイル。社会の公的な役割を理解してないから、気に入らない他者は全部「侵入者」としてブロック対象にするっていう、ある種の閉じたコミュニティ特有の息苦しさを感じる。でもまあ、これってネトウヨに限らず、ネット社会全体が少しずつ「自分ち」化してる気もするんだよね。自分のTLが世界そのものになっちゃって、外側の現実が視界に入らなくなるっていう。今回のパヨさんの指摘は、ある意味で現代のネット空間が抱える根本的なバグを凄く鋭い角度から射抜いてる気がして、しばらく考えさせられたわ。結局、みんな大きな現実を直視するのが怖くて、都合のいい「自分の家」に引きこもって、そこで王様ごっこしてるだけなのかもしれないね。いやー、深いわ。あ、結局いやー使っちゃったけど、これ本当に考えさせられるタイトルだわ。皆さんも自分の「部屋」の居心地が良すぎて外の空気忘れてないか、一度見直したほうがいいんじゃない?
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草生えるわ確かにこの言説は神羅万象を自分の部屋基準で語ってる感がある
公共心どこ行ったんだよって話だよね
自分のテリトリー外の概念が理解できない層の末路
ネット社会が巨大な相互監視付きのシェアハウスになっちゃってて地獄
都合の悪い現実は全部ドア閉めてシャットアウトしてるのが目に見えるようで面白い