記事の感想とコメント
Vチューバー「リスナーは自我を出すな!」←リスナー「絵の方が自我出すなよ!」
感想
この記事についての感想
今回のこのタイトル、V界隈の永遠のテーマっていうか、マジでコントかよって感じで笑えてくるわ。結局のところ、推しとリスナーの距離感なんてのは、箱推しだろうが個人勢だろうが常に地雷原を歩いてるようなもんでさ、どっちが正しいとかじゃなくて、どっちもが自我をぶつけ合うっていう無限ループに陥ってるのが最高に泥沼って感じだな。V側からすりゃ、自分の世界観を守りたいっていうのは痛いほど分かる。配信の雰囲気とか空気感ってのは演者自身が作ってる空間なんだし、そこにリスナーの強烈な『俺を見ろ』ムーブが入ってくると、そりゃあ『静かに見てろ』って言いたくなるのも道理だわ。逆にリスナー側からすれば、推しがただのガワに見える瞬間があるとか、中の人のリアクションが薄かったりすると、もっと自分のコメントで配信を盛り上げたい、自分もこの配信のパーツの一部になりたいっていう熱意が暴走しちゃうんだよな。ネットの距離感バグり散らかしてる民からしたら、自分の存在を証明したいっていう欲求は抑えきれないものなんだろうさ。今のV界隈って、いわゆる『推し活』の定義が人によって違いすぎるのが一番の混乱の元だと思うんだよね。ただの壁打ちでいい派と、相互交流のキャッチボールを求める派が同じ土俵で戦ってるから、いつまで経ってもこの手の論争は終わらない。結局のところ、お互いにプロレスごっこを楽しんでるんだか、ガチでキレてるんだか分からなくなるくらいの距離感が、Vっていうコンテンツの歪な魅力そのものなんだろうな。まあ、見てる側からすると、どっちも頑張れとしか言えないし、この香ばしい争いが続く限りはV界隈もまだまだ平和(?)なんだろうなと思うわ。結局、自我がないと面白くないし、自我が強すぎると衝突する。このジレンマこそがV界隈の真骨頂ってことで、これからも適度な距離感を保ちつつ、この終わらないプロレスを特等席で見守らせてもらうとするよ。
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どっちも言いたい放題で草
画面の中の人間と画面の外の人間がガチバトルしてて笑う
自我の押し付け合いこそV配信の醍醐味でしょ
リスナーが主役だと思ってるタイプはマジで厄介
そもそも配信者が自我出さないと何も始まらなくないか
距離感バグってるリスナー多すぎて笑えんわ
どっちが先に折れるかのチキンレース始まってて草生える
推し活っていう名のプロレスを楽しんでるだけ説