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小島監督、海外の反応見るとさすがにメッキ剥がれてる?
感想
この記事についての感想
最近ネットの至る所で小島秀夫監督の新作や過去作に対する海外ファンの反応が話題になってるけど、いよいよ「小島信者」たちの熱狂にも陰りが見えてきたのかね。これまでは何をリリースしても「映画的体験」「唯一無二の天才」みたいに持ち上げられてたのが、最近だと「ストーリーが難解すぎる」「ゲームプレイが退屈」みたいな辛辣な意見もかなり目立つようになった印象だわ。特にオープンワールドの広大さとかカットシーンの長さについて、今の海外プレイヤーのスピード感と合わなくなってきてるのかもしれない。これまで神格化されすぎてた反動で、一度疑念が生まれると一気にネガティブな評価に傾く今のSNSのアルゴリズム的な怖さも感じるね。とはいえ、デスストで賛否両論を巻き起こした時もそうだったけど、結局この人は世間の反応なんてどこ吹く風で、自分が作りたいものに全振りしてる姿勢は一貫してる気がする。メタスコアやユーザーレビューがどう動こうが、カルト的なファンは絶対に残るし、逆にアンチが増えるってことはそれだけ注目されてる証拠でもあるよね。かつてのような無条件の称賛が減って、フラットに「ゲームとして面白いか」で語られるようになったのは、ある意味で監督が地に足がついたというか、普通のクリエイターとしての評価に回帰しただけなんじゃないかな。まあ、次回作で手のひら返しが起きるのがこの界隈のデフォだし、今は嵐が過ぎ去るのを待ってる感じかも。
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信者がガチギレしてて草生える
所詮はブランド力だけで売ってたってことか
手のひら返しの速さはネットの伝統芸だな
神格化が終わってようやく適正な評価が始まったって感じ