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「これがダメなら全部ダメ?」ちいかわ自作フィギュアが物議、販売せずともSNS公開はNG?弁護士の見解
感想
この記事についての感想
正直今回のちいかわ自作フィギュアの件、X(旧Twitter)見ててめちゃくちゃヒヤヒヤしたわ。ファンアートの延長で粘土コネコネして作るのって、界隈ではあるあるというか愛の形みたいなもんだと思ってたけど、やっぱり「商標」とか「著作権」ってワードが出てくると話は別次元になるんだよね。今回物議を醸したのは、あくまで個人で楽しむ範囲を超えて、SNSで広く公開したことがどう響くのかっていう点だと思うんだけど、これってクリエイター界隈全体に刺さる結構デカい問題だよね。そもそも「愛があれば何でも許される」わけじゃないのは理解してるし、弁護士の見解的にも「販売しないからセーフ」という甘い考えは通用しないリスクがあるってことは肝に銘じておかないと。実際、ちいかわってキャラの版権管理が厳しめなイメージあるし、二次創作って元々グレーゾーンで綱渡りしてるようなもんだからさ。もしこれで「SNS公開もNG」なんて空気が強まったら、界隈の創作熱が一気に冷めそうで怖いよな。逆に言えば、どこからがアウトでどこまでがファン活動として認められるのかっていうラインが、今回の騒動で多くの人の目に触れたのは結果的に良かったのかも。みんな「推しを形にしたい」っていうピュアな欲求は止められないだろうけど、今後はもう少し慎重に、公式のガイドラインとか過去の判例を意識しないと、最悪の場合アカウントBANとか法的措置を食らう可能性があるって現実に直面させられた感じだわ。創作活動をしてる身としては、正直「どこまでなら遊んでいいの?」ってモヤモヤは消えないけど、とりあえず自作グッズの公開はリスクを伴うっていう意識改革が必要だね。界隈のみんなも、勢いでアップする前に一回冷静になって、著作権法とかSNSのリスクについて改めて考えてみるいい機会なんじゃないかな。
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愛ゆえの行動でもアウトなもんはアウトって現実突きつけられたわ
これからは推し活もコンプラ意識高めないと詰むね
界隈がこれ以上殺伐としないことを祈るばかりだわ
境界線が曖昧なままだと二次創作勢は戦々恐々だよな