記事の感想とコメント
グラフィックって Switch2 辺りで行き着くところまで行った感あるよな?
感想
この記事についての感想
正直さ、最近のゲームのグラフィック見てると「これ以上どこまで行くの?」っていう感覚、マジでわかるわ。Switchが次世代機になっても、フォトリアル路線の進化には限界がきてるんじゃないかって気がするんだよね。今のハードでも実写と見紛うような質感出せちゃうし、そこから先はコストと労力が莫大すぎて、コスパの限界点に来てるのかもな。昔はハードが変わるたびに「うわ、すげえ!」って感動があったけど、今は細かいライティングとか物理演算の微調整くらいで、パッと見のインパクトは薄れてきてる気もする。もちろん性能が上がればロード時間短縮とかフレームレート安定とかメリットはあるけど、グラフィックという一点においては、もう視覚的な感動の天井に触れてるんじゃないかな。これからはグラフィックの粗さよりも、いかにその世界観に没入できるかとか、遊びの深さみたいな部分にリソースを割いてほしいってのがゲーマーの本音だと思うんだよね。まあ、メーカー側もグラフィック競争からはそろそろ卒業して、別のベクトルで楽しませる工夫が必要な時代に突入したのかもね。次世代機で何が描けるかよりも、何ができるようになるのかの方がワクワクするし、個人的には解像度よりフレームレートや安定性に全振りしてほしいのが正直なところかな。
あなたの感想は?
もう実写やんって思うこと増えたもんな
ここから先は芸術性の勝負になるはず
グラよりUIとかシステム面をどうにかしてくれ
スペック厨の終着点が見えてきたな
画質よりもロード時間の爆速化こそが正義
フォトリアル飽きたしデフォルメの方向性も大事よ
次世代機は体験の質で勝負してほしいわ
今の技術で十分すぎるしこれ以上は贅沢
結局面白いかどうかが全てなんだよな
グラフィックの頭打ち感は全ゲーマーが感じてるはず