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【にじさんじ】あゆゆの嘆きがガガゼト山に響き渡る
感想
この記事についての感想
FF10のガガゼト山といえば、ただでさえストーリーの分岐点というか、物語の核心に迫る激重エリアってことで知られてるけど、そこに「あゆゆ」こと戌亥とこさんが挑んでるっていうだけでワクワクが止まらないよね。あのエリア特有の冷徹な空気感と、彼女の独特のリアクションが見事に化学反応を起こしていて、ずっと画面にかじりついてたわ。山道を進むにつれてどんどんエスカレートしていくあゆゆの悲鳴というか嘆き、あれはもはや一つの芸術作品といっても過言じゃない。特にボス戦手前とか、あの独特の難所に直面した時の「ええーっ!?」っていう困惑っぷりは、見てるこっちまで胃がキリキリするようなシンクロ率だったな。FF10自体、初見でプレイするとマップの入り組んだ感じとかエンカウントのウザさに心折れそうになるけど、あゆゆの配信を見ていると「ああ、そういえばあそこってこんなに理不尽な難所だったな」って当時の記憶がフラッシュバックしてくる。単なるゲーム実況っていう枠組みを超えて、一人のプレイヤーが過酷なダンジョンに挑むドキュメンタリー番組を見ているような感覚すらあるわ。リスナーのコメント欄も阿鼻叫喚というか、攻略法を教えたいけど見守りたいっていうジレンマに溢れていて、この一体感こそがにじさんじの長編実況の醍醐味だよな。ガガゼト山の頂上に到達した時、彼女がどんな反応を見せてくれるのか、あるいはさらなる嘆きが響き渡るのか、続きが気になりすぎて夜も眠れない。この調子でエンディングまで完走してくれることを祈るばかりだね。推しの苦悩する姿を特等席で眺められる幸せ、これだからVtuberの実況はやめられないんだよ。
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ガガゼト山のトラウマが蘇る
あゆゆの悲鳴がBGMと化している
ここからがFF10の本当の地獄だぞ
画面越しに胃が痛くなるんだが
あゆゆがんばれ超がんばれ