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ゲーム機がどれも売れてないんだけどオタクはもうゲームに飽きたんだろうか

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この記事についての感想

最近マジでゲーム業界の雲行きが怪しすぎて震えてるわ。どのハードも絶賛在庫余り状態っていうか、全然勢いを感じないのよ。ネットの界隈でも「オタクたちはもうゲームに飽きちゃったのか?」なんて声が飛び交ってるけど、これ、単純に「飽きた」で片付けていい問題なのかな。個人的には、ただでさえハードの価格が爆上がりしてる上に、刺さるようなキラータイトルが決定的に足りてない気がしてならないんだよね。かつてみたいに「これが出るから本体買うわ!」っていう熱狂的なムーブメントが、最近のタイトルから感じられないっていうか。むしろスマホゲーやYouTube、あるいは無限に続くSNSのタイムラインを眺めてる時間の方が圧倒的にコスパいいし、精神的な負荷も低いってのが現実なんだろうな。それに、スペックだけはどんどん向上して高画質になっても、結局やってることの根っこが変わらないなら、わざわざ数万円の箱を買うハードルって相当高いはず。昔なら「とりあえず新型機が出たら買う」が当たり前だった層も、今は財布の紐がガチガチだし、いよいよゲーム文化自体が過渡期っていうか、もっと根本的な転換点を迎えてるのかもね。単に不況とか半導体不足とかの話じゃなくて、娯楽としての優先順位がガタ落ちしてるんじゃないかっていう恐怖すらあるよ。これから先、どんな神ゲーが出てきたとしても、ハード自体が普及しなきゃ始まらないし、この停滞感はホントに笑えないレベル。

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2 comments
1. 匿名

正直スマホゲーで満足しちゃってる層も多そうだしな
据え置き機にわざわざ向かう動機がマジで薄い

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2. 匿名

今の価格でハード買うならそれこそ別な趣味に課金した方がマシっていう判断だろ
インフレの影響がモロに出てるわ

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