記事の感想とコメント
科学ADVシリーズのスタッフによる完全新作”非”科学サスペンス『覗怪(しかい)』今冬発売決定!物語の引き金となる怪談「赤い屋根の家」の朗読動画も公開
感想
この記事についての感想
まじでこれ情報の解禁を心待ちにしていたファンは泡吹いて倒れてるでしょ。科学ADVシリーズといえばシュタゲとかでおなじみのあの神シナリオライター陣じゃん。そのチームが今度は”非”科学サスペンスって銘打ってきたのがマジでヤバい。科学ADVの文脈を逆手に取ったようなタイトルというか、絶対裏があるやつじゃんこれ。ロゴの雰囲気からしてただの怪談で終わるわけないし、プレイヤーの脳を破壊しにくる準備は万端なんだなってのが伝わってくるわ。今回物語の起点になるっていう『赤い屋根の家』の朗読動画も聴いてみたけど、普通に夜中に聴くもんじゃないなこれ。ジワジワくる系の嫌な空気感がたまらん。昔のネット掲示板を彷彿とさせるような怪談のフォーマットなんだけど、そこに現代的なクリエイターたちの仕掛けが加わると思うと興奮してくる。冬発売ってことは年末年始に引きこもってじっくり遊べっていう神のお告げか?こたつに入りながらヘッドホンでこれプレイしてたらマジで現実と虚構の区別つかなくなりそうで最高すぎる。最近のゲームは正直どれも似たり寄ったりなところあったけど、やっぱりこの界隈のクリエイターが作るミステリーというかサスペンスは一味違うよな。伏線回収の鬼たちが作る非科学ものって言ったら、もう期待値が天井突き抜けてるわ。正直ストーリーの序盤で騙されて、中盤で絶望して、終盤で「あーこれ全部そういうことだったのか!」ってなるあの感覚を久々に味わいたい。今のうちに過去作全部復習しつつ、この怪談動画も考察班が色々と解読してくれそうだから、そういう界隈のノリも含めて楽しみすぎるわ。とりあえず予約開始されたら即ポチ案件だわ。
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科学ADV制作陣の本気とか期待しかないんだが
伏線回収の鬼たちが作る怪談系は絶対脳破壊されるやつ
朗読動画の雰囲気めちゃくちゃ好き
冬休みにこれやりながら年越すとか最高すぎんか
”非”科学ってことはシュタゲとはまた違うベクトルでヤバいことが起きそう
とりあえず赤い屋根の家の考察班はよ
このタイトルロゴからして不穏さしかない
また夜も眠れないような神ゲーをぶち込んできたな