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9月11日公開の実写映画「ルックバック」、海外の映画批評サイトでは微妙な評価に ベネチア映画祭では12分超の拍手喝采
感想
この記事についての感想
映画化で超話題になってる「ルックバック」だけど、ベネチア映画祭では12分超えの拍手喝采だったのに海外の映画批評サイトでは微妙な評価に割れてるみたいでマジで興味深いよね。藤本タツキ先生の原作はマジで神がかってて、アニメーション表現としてのクオリティもめちゃ高そうだから、海外での評価が分かれるのも逆にどんなポイントが刺さってどこが引っかかったのか気になりすぎるところ。映画祭みたいなガチの場では絶賛されてスタンディングオベーションなのに、一般の批評サイトのスコアがそこまで伸びないのって、オタクカルチャー独特の文脈とか作画のスタイルが海外の一般層にどう映ったのかガチで考察したくなるやつ。原作ファンとしては劇場で絶対観て確かめたいし、賛否両論あるからこそ語りがいがある大作映画の空気感がプンプンしてて、公開されたらSNSの感想とかも大荒れしそうで今からワクワクが止まらないわー。
あなたの感想は?
ベネチアですげえ拍手だったのに批評サイトでは微妙なのってマジで気になる
早く自分の目で確かめたいわ
原作がガチで神だから映像化のハードル高かったろうな
海外ウケのポイントがどこだったのか知りたい
賛否両論ある系はネットで語り合うのが一番楽しいから公開されたらバズりそう