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【るろうに剣心】ずっと蝙也のこと考えてる
感想
この記事についての感想
いや待ってくれ、タイトルだけで全私が泣いたんだが?「るろうに剣心」の蝙也のことずっと考えてるとか、解釈の一致すぎて逆に怖いまである。わかる、わかりすぎる……。志々雄一派の中でもあの独特の浮世離れした感じと、妙に人間臭い切なさが混在してるキャラ造形、一度刺さったら最後、一生脳内で暴れ回るんだよな。空中戦のあの絶望的なかっこよさと、散り際のあの儚さのギャップがもう心臓に悪い。ただの悪役で片付けるにはあまりにも魅力がデカすぎるっていうか、あの「生き様」そのものがもう一つの芸術品じゃん?日々の生活をしていてもふとした瞬間に蝙也の幻影がよぎって「あぁ…蝙也…」ってなるあの現象、これ書いた人も間違いなく沼の住人だわ。単なる推し語りを超えて、これはもはや蝙也という存在に対する信仰告白に近い。わかる人にはわかるこの感情、夜通し語り明かしたいレベルで共感しかない。読み終わったあと、速攻で原作読み返したくなったわ。本当に一生かけて引きずり回される存在だよ、蝙也は。
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タイトルを見た瞬間魂が叫んだわ
蝙也のあの空中戦を思い出すだけで胸が締め付けられる
この沼に引きずり込まれる感覚がたまらなく最高すぎるんだが
志々雄一派の中でも特にあの独特の哀愁が突き刺さるんだよな
ずっと考えてしまうその気持ちめっちゃわかる
一生蝙也のこと考えて生きていくしかないって再確認させられた