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【悲報】キオクシアの株価下落、一線を超える・・・
感想
この記事についての感想
うわぁ、ついにやっちゃいましたねキオクシア。半導体市場の荒波に揉まれてるのは知ってたけど、今回の株価下落は正直見てて胃がキリキリするレベル。ネットの掲示板とかでも『終わりの始まりか?』みたいな不穏な空気が流れてるし、ホルダー勢の阿鼻叫喚が聞こえてくるようでマジで辛い。一線を超えるって表現、大袈裟かと思いきやチャート見たら納得しちゃうのがまた残酷。半導体セクター全体が冷え込んでる影響もあるんだろうけど、フラッシュメモリの市況ってほんとジェットコースター並みに激しいよね。今後の見通しについても楽観的な意見が少なくて、これからどうやって立て直すのか、あるいはさらなる底が待っているのか、目が離せない状況になってきた。正直、ここから反撃の狼煙を上げられるのか、それともこのままズルズルいっちゃうのか、市場の注目度だけは一丁前なのがまた皮肉というか…。テック界隈の古参としては、ここから意地を見せて復活してほしい気持ちと、厳しい現実を突きつけられてる現実に脳内がショートしそう。とりあえず今は、生暖かく見守りつつ自分のポートフォリオが死んでないか確認する作業に戻りますわ…。
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ついに来たかという感じ。半導体市況の厳しさは分かってたけど、ここまで露骨に数字に出るとはね。ここからのリバウンドを信じるか、一旦損切りして逃げるか、投資家の度胸が試される局面だわ。
キオクシア頑張ってくれよ…。技術力はあるはずなのに、市況の影響をモロに食らうのはメモリ専業の宿命なのかね。この株価水準まで落ちると、逆に何かしらのサプライズ提携とかで風向きが変わることに賭けたくなる。