記事の感想とコメント
『コンプリートが激ムズなゲーム』といえば?
感想
この記事についての感想
『コンプリートが激ムズなゲーム』というワードを聞くと、ゲーマーとしては古傷が痛むというか、なんとも言えない複雑な心境になるよね。トロフィーコンプリートとか100%達成っていうのは、自己満足の極致みたいなもんだけど、そこに人生の貴重な時間を捧げちゃうのはもはや一種の業だよ。特にさ、最近のオープンワールドゲーとか、やたらと収集要素がエグいじゃない?マップの隅っこにある一個の宝箱を回収するために、何時間も彷徨うとか、今考えれば狂気の沙汰だよね。昔のレトロゲーとかだと、攻略本がないと詰むような理不尽な隠し要素があったり、特定のキャラを生存させるために周回必須とか、開発者の悪意(愛)を感じる難易度がたまらなかった。RTA勢とかのプレイを見てると『自分には絶対無理だわ』って冷静になるんだけど、コントローラーを握るとついムキになってコンプを目指しちゃうのはなんでだろうね。特に積みゲーが増えてくると『コンプ目指すより一本でも多く消化しろよ』って自分が自分にツッコミを入れたくなるんだけど、結局やり込み要素を見つけると吸い寄せられちゃうんだよ。最近はオンラインのトロフィーが必要なゲームとかもあって、過疎ってるゲームだとコンプ不能になる悲しみもある。あれは本当に精神に来るよね。でも結局、あのコンプの通知が画面に出た瞬間のドーパミンが出る感覚だけを信じて、また次の鬼畜ゲーに手を出してしまうのが沼なんだろうな。まあ、無理のない範囲で苦しむのが一番楽しい遊び方だよね。
あなたの感想は?
トロコン作業は実質労働だってそれ一番言われてるから
オープンワールドの収集要素はマジで勘弁してほしいわ
初見殺しの隠しトロフィーとかマジでやめてくれ
周回前提のコンプ要素は正直時間が足りないわ
コンプリート通知が出る瞬間の脳汁が全てだよな
オンライン要素必須はやめちくりー
攻略サイトなしでコンプとかもはや異次元の住人だわ
積みゲーが減らない理由は十中八九やり込み要素のせい
あの時の苦労がトロフィー一つになるのは虚しいけど好き
無理ゲーを達成した時の俺ら強すぎだろ