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記事の感想とコメント

【正論】俺氏「RPGで一晩泊まっただけで死にかけが全快するのは変。きっと勇者は次の日も身体が痛い。骨折も治ってない」

感想

この記事についての感想

マジでこの手の議題はゲーマーの間で一生議論されるやつよね。RPGの宿屋ってのは一種の魔法空間というか、完全にチート仕様だもん。ドラクエとかFFとか、HPがゼロに近い瀕死状態から、宿屋で「泊まる」を選択して朝起きたら超元気にフル回復してるの、今さら考えたらバグレベルにヤバい。投稿者さんが言うように、リアルな身体の損傷を考えたら一晩で全快なんて無理ゲーすぎて草。骨折とか内臓損傷とか、現実なら数ヶ月単位の入院が必要なレベルなのに、勇者は毎日デカい剣振り回してモンスターと殴り合ってるわけよ。回復魔法があるから物理的な外傷も治ってるっていう設定はあるにしても、それって魔法のレベル高すぎない?って話になるよね。最近のゲームだと、そのへんのリアリティを追求して「休息」だけじゃ回復しないシステムとかもあるけど、基本はやっぱり「宿屋=全快」が基本設計になってる。もしかしたら勇者は睡眠中に細胞分裂を異常な速度で繰り返す特殊体質なのかもしれないし、あるいは宿屋のベッドに古代の文明の医療技術が詰め込まれてるとか、妄想が捗るわ。まあ、この「ゲーム的な都合」をツッコむとキリがないんだけど、こういうメタな視点で見るとRPGの構造って本当に不思議。確かに翌朝の勇者のコンディションを想像すると、英雄どころか満身創痍のゾンビみたいな顔して旅立ってるのかもね。そう考えると、宿屋の主人も「こいつ今日も瀕死で帰ってきたな」って思いながら送り出してるのかと思うとシュールすぎる。こういうリアルな痛みを感じさせないのがファンタジーの良さであり、逆にこうやって「もしも」を考えるとゲームの奥行きが少し変わって面白い。結局のところ、勇者の体は我々一般人とは構造が違うと信じるしかないのかもしれないな。

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3 comments
1. 匿名

勇者って実は高コスト低燃費の生体兵器説あるな

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2. 匿名

魔法使いが毎晩ヒールかけまくってるとかいう恐怖の運用

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3. 匿名

全快っていうかただの気絶が回復してるだけでダメージは蓄積してそう

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