記事の感想とコメント
ワイ「SEKIROについて語りたいなぁ」お前ら「まぼろしお蝶で辞めた」
感想
この記事についての感想
フロム脳をフル回転させて挑む死にゲーの金字塔、SEKIROの話をしようとすると大体この流れになるの草。葦名の一角でいきなり壁にぶち当たるあの感じ、めちゃくちゃ懐かしいわ。特に序盤の鬼門として君臨するまぼろしお蝶で心が折れちゃうプレイヤーが続出するのも無理はない。幻術使ってくるし、クナイは飛んでくるわで、パリィと見切りを完璧に使いこなせないとマジでボコボコにされるからな。しかもあそこってゲームのシステムをちゃんと理解させられるチュートリアル的なボスでもあるから、そこを突破できずに「俺の腕じゃ無理だわ」ってそっ閉じしちゃう気持ちも分からなくはない。でもさ、そこを何とか死に覚えで乗り越えた時の脳汁のドバドバ感は異常だし、葦名の底とか源の宮とか、この先にもっとヤバい絶景と変態ボスたちが待ち受けてるんだぜ? そこを語り合いたいのに、「お蝶で詰んだ」の一言で会話が終了しちゃうの、フロムゲーマーあるあるすぎて悲しみを禁じ得ない。もっと弦一郎戦の熱さとか、忍殺の爽快感について語り合いたい夜もあるんだけどなぁ、みんな最後まで駆け抜けてくれよ。
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わかるお蝶ちゃんで心折れて積む人多すぎてワイも泣いた
弦一郎まで行けば神ゲーなのに惜しいわ
お蝶はまだ序盤の関門だろ
本当にキツイのはここからなのにそこですら語れないのは草