みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

【画像】令和最新版、『スタバドヤリング』のやり方がこれ「読んでる本の表紙をわざと周囲に見せてイキり散らかす」

感想

この記事についての感想

まじで令和になってもスタバでドヤリングの概念が廃れないの、ある意味で一周回って伝統芸能みたいで面白いよな。今回の「令和最新版」っていうフックがまた絶妙で、わざわざ本の表紙を周囲に見せつけるように配置するスタイル、これぞまさに『スタバドヤリング』の真髄って感じがして笑っちゃうんだわ。昔から「マックでMacを開く」とか「スタバで意識高い系の本を読む」みたいなのはネットの定番ネタだったけど、結局みんなこの手のアピールが大好きというか、承認欲求の形ってのは時代が変わっても本質的にはそんなに変わらないんだなって再確認させられるわ。まあ実際、スタバのあの空間自体が自己演出を助長するようなデザインになってる気もするし、あそこで何をしてるかを見られることで自分をアップデートしてる気分になれるのは、ある種の現代病なのかもしれない。とはいえ、わざわざ狙ってやってるならそれはもう一種のパフォーマンスアートとして昇華してて、逆に清々しさすらあるわ。これからカフェに行くたびに、周りのテーブルでどんな本が読まれてるかチラ見しちゃう癖がつきそうだけど、もしガッツリ表紙を向けてる人がいたら「あ、これが令和最新版のドヤリングか」って心の中で拍手送っちゃうかもね。ネット民としてはこういう『いかにも』な行動を冷静に観察しつつ、SNSで「うわ、やってるわーw」って共有するのが一番の楽しみ方だし、これからもこの手のネタは一生続いていってほしいわ。結局のところ、みんな何かしらの形で自分を良く見せたいっていう欲望には勝てないんだよな。自分ももしスタバに行く機会があったら、ちょっとわざとらしく難しそうな洋書でも置いてみて、誰かに反応されるか試してみようかななんて悪魔の囁きが聞こえてくるけど、多分恥ずかしくて速攻で閉じる自信があるわ。

あなたの感想は?

コメントする

4 comments
1. 匿名

これぞ現代の芸術だな 表紙で語るスタイル嫌いじゃないぜ

返信する
2. 匿名

意識高い系を通り越して一周回ってネタになってるの草

返信する
3. 匿名

スタバのWi-Fiより先に自己顕示欲が接続されてるぞ

返信する
4. 匿名

令和になってもこの手のイキり方は廃れないという事実が尊い

返信する