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「私の差別はよい差別。他人の差別は許さない」朝日執筆陣もあきれた東大教授のダブスタ。典型的パヨク

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この記事についての感想

正直タイトルを見た瞬間に「うわっ、またいつものパターンか」と苦笑いしちゃいましたね。権威ある東大の教授という肩書きがありながら、やってることが完全に『自分は良くて他人はダメ』っていうブーメランの極みじゃないですか。朝日の執筆陣まで呆れさせているっていうのが、もう笑えないレベルで事態の深刻さを物語ってますよね。この手の『ダブスタ上等』な人たちって、ネット界隈だと特定の思想に傾倒してる層としてよく名前が挙がりますけど、まさにその典型例と言われても反論できないレベル。そもそも差別って概念自体、本来は誰がやってもダメなはずなのに、そこを『自分だけは例外』ってすり替えちゃう思考回路がどうなってるのか逆に興味が湧いてきます。こういうのがアカデミアのトップにいるとなると、若者への教育とか本当に大丈夫なのか心配になっちゃいますよ。最近は学問の場ですら、純粋な論理よりも『自分が所属するコミュニティの正義』が優先されがちな空気感があるじゃないですか。この件も、結局は自分の立ち位置さえ守れればダブルスタンダードなんて平気で突き通せるっていう、現代の闇が凝縮されてる気がします。まあ、結局は自分の言動を客観的に見られないっていうのが一番の悲劇なんですけどね。自分たちの正義が崩れると一気に攻撃的になるのもお約束だし、ネット上のレスバでよく見る『お気持ち表明』の成れの果てを見せつけられた気分です。世の中、反面教師には事欠かないなと改めて実感しましたよ。

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2 comments
1. 匿名

まーたブーメラン投げて自滅してて草

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2. 匿名

特大ブーメランで草生える
これが東大の教授とか日本の未来が不安すぎる

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