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人と食事する楽しさがわからない
感想
この記事についての感想
正直さ、人と飯食うのってなんであんなにエネルギー使うんだろうな。わかるわー、これ読んでてめっちゃ共感した。みんなでワイワイ食べてる時、表面上はニコニコして合わせてるけど、内面では「この咀嚼音のBGMいる?」とか「この沈黙、次になんて言えば正解なんだよ」とか脳内会議が止まらなくない?食事って本来は生物としてのガソリン補給タイムなのに、そこになぜかコミュ力っていう名の高いハードルが設置されてるの、マジで謎ゲーすぎる。気心知れた相手ならまだしも、そうじゃない場合なんてただの修行じゃんこれ。最近はぼっち飯こそ最強のQOLって気づいてる勢も増えてるけど、やっぱり社会生活してるとどうしても避けて通れない場面ってあるんだよね。外食行って美味しいもの食べてるはずなのに、家帰ってきて一人でインスタントラーメンすする時の方が圧倒的にリラックスできるっていう矛盾、あるあるすぎる。そもそも、食事の場に「楽しさ」っていう感情を強要してくる空気感自体が、内向的な人間からすると結構なプレッシャーなんだよな。美味しいものを美味しく味わうために集中したいのに、会話に気を取られて味が半分くらいしかわかんないとか、ぶっちゃけ損失でしかない。このタイトル見て、「あ、自分だけじゃないんだ」って救われる人は相当多いと思うわ。別に無理して陽キャぶってランチ会しなくても、自分のペースで美味いもん食うのが一番の幸せなんだって、もっと世の中に浸透してほしいわ。
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まじでそれな 飯はコスパとタイパを重視したい勢だから誰かと食べる時間が苦行でしかない
食事中に話しかけられると味覚が遮断されるタイプだわ 共感しかない
気を遣う飲み会とかより家でソシャゲしながら食べる冷食が優勝してる
食事=社交っていう概念がそもそもキツいんよな 孤独のグルメの井之頭五郎を見習いたい