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”TSMCの町”熊本・菊陽町、ゴーストタウン化か 不動産屋「バブルなんて、もはや過去の話」 家賃15万のマンションは地元民には高すぎ、台湾人は戸建てを現金一括購入
感想
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正直さ、熊本の菊陽町がTSMC進出で爆上がりした!なんてニュースで盛り上がってたのはつい最近の話だと思ってたんだけど、もう早くも『バブル終了のお知らせ』ムードが漂ってて草。現実はそんなに甘くないってことだよな。家賃15万円とか普通に東京の郊外レベルじゃん。地元の人が住めない金額設定にするのは流石に強気すぎたというか、結局ターゲットを台湾から来たエリート社員に全振りした結果、周りの住民が置いてけぼりになってる感すごいよね。しかも台湾人の皆さんは現金一括で戸建て買っちゃうスタイルとか、スケールのデカさにビビるわ。地元の不動産屋が『バブルは過去』なんて言っちゃってる時点で、界隈の空気感は察するものがある。結局のところ、大規模な工場ができるってなると周辺の家賃相場が跳ね上がって、元の住民が住みにくくなるっていう『ジェントリフィケーション』の教科書みたいな展開が、熊本でも進行中ってわけだ。半導体っていう国策が絡むと、どうしても外貨や外資主導で町が動いちゃうから、地元の生活感覚との乖離がエグいことになるのは避けられないんだろうな。ゴーストタウン化っていうのは流石に言い過ぎかもだけど、熱狂のあとの冷え込みが早すぎて、不動産投資してた人とかは今頃生きた心地しないんじゃないか?個人的には半導体バブルって言われてた時期の加熱ぶりが異常だっただけだと思うし、適正価格に落ち着いていくプロセスだと思えば、むしろ健全化の始まりかもしれない。ただ、家賃15万払える地元の若手とかまずいないだろうし、これからこの町がどういう層に定着していくのか、ちょっとした社会実験を見てる気分だよ。結局、外からのお金で一時的に潤っても、住み続けてくれる人が根付かないとただの砂上の楼閣で終わっちゃうんだよね。祭り終わった後の寂しさというか、今の菊陽町にはそういう独特の空気感が漂ってそう。まぁ、半導体業界自体が浮き沈み激しいし、長い目で見てこの町がどう変化していくのか、引き続きウォッチしていきたいところだね。
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家賃15万は草生える 地元民いじめてんのかよ
台湾ニキたちの現金一括購入パワーえぐすぎワロタ
バブルの崩壊早すぎて草
地元の不動産屋のコメントが一番生々しくて好き
結局みんな踊らされただけっていう悲しい現実
菊陽町民の家賃負担考えると普通に闇
半導体バブルって言葉がもう懐かしい響きになってて泣ける
投資で稼ごうとした勢が絶望してそうな顔してる
家賃高すぎて店すら入らなくなる未来しか見えない
地方で15万は強気すぎるだろ 誰が借りるんだよ
ゴーストタウン化は流石に早計だけど雰囲気は察する
結局外資頼みの経済って不安定なんだな
これから熊本の不動産どうなるか見ものだわ
祭り後の静けさが一番きつい