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1996年、中国首相「日本は2026年にはだいたい潰れる。2036年には滅亡しているかもしれない」

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1996年当時の中国の首相が日本に対して「2026年にだいたい潰れる、2036年に滅亡しているかもしれない」というような強烈な予測を語っていたという過去の発言がネットで話題になっているみたいね。ぶっちゃけ30年近く前の話だから、当時の国際情勢とか経済の勢いから見て、いわゆる「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の時代からバブル崩壊を経て、中国側がどういう見方をしてたのかっていう歴史的な背景が垣間見えるよね。それにしても、2026年ってまさに今のことで、タイムリミットが迫ってるみたいな感じになっててネット民がザワつくのも無理はないわ。もちろん実際にそんなことになってるわけないし、予言系はハズレまくるのがお約束だけど、昔の大物政治家がこんなガッツリ日本オワコン説をぶち上げてたのは今見るとかなりシュール。未来予測ってマジで当たんないもんだし、逆に当時の中国の経済成長の絶頂期特有のイケイケドンドンな空気感が伝わってきて、歴史のロマンというか時代を感じるネタだわ。こういう過去のビッグマウス系発言を今改めて発掘してきて「もうすぐ2026年だけどどうすんの?」みたいなノリでワイワイやるのはインターネットの醍醐味って感じがするよね

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4 comments
匿名

まさか30年越しにこんなフラグ回収みたいなネタで掘り出されるとは当時誰も思ってなかったやろ

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匿名

2026年って今年やんけ
元ネタのスケールデカすぎて草

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匿名

バブル崩壊直後やし強気な発言出るのも納得だけど結果は普通に外れてて草

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匿名

未来予測ってホンマに当たらんもんやな
歴史の教科書に載らんレベルの黒歴史やん

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