記事の感想とコメント
給食で苦手だったもの
感想
この記事についての感想
いやー、給食とかマジで懐かしすぎて草。タイトル見た瞬間、当時のトラウマがフラッシュバックして心臓止まるかと思ったわw あの頃の給食って現代の基準で見たらマジで修行ゲーだったよな。特に苦手なメニューが出た時の絶望感といったら、もう語り尽くせねぇ。一口食べるごとに「これマジで人間が食うもの?」みたいな哲学的な問いが脳内を駆け巡ってたし、完食指導とかいう名の闇のゲームに参加させられてた記憶が鮮明に蘇るわ。今思えばあの謎の栄養バランスと強制的な給食タイム、一種のエンタメだったのかもな。嫌いなメニューをどうやって隣の席の奴にバレずに残すかとか、必死に攻略法考えてた自分を褒めてやりたい。大人になった今となっては、もう二度と食わなくていいって事実だけで白米が三杯食える勢いだけど、記事見てたらあの日々の理不尽さすらもなんだか尊い思い出に思えてきて、エモすぎて泣けてきたわ。みんなもそういうのあったよね?マジで給食の思い出ってのは万国共通の試練だよな。
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わかる、あの完食指導ってマジで今考えるとヤバいよな。今の時代なら即炎上案件だろ。当時はそれが当たり前だと思ってた自分らが不憫でならないわw
俺は牛乳のあの独特の風味がどうしても無理だったわ。無理やり飲まされてたせいで大人になっても牛乳は鬼門。あの強制力は何だったんだろうな。
緑色の謎の野菜が入った汁物とか、一口食べた瞬間すべてを察するよね。あれを飲み込むためのテクニックを磨いてたのは自分だけじゃないはず。
記事読んでたら当時のクラスの空気が思い出されて懐かしい。結局最後は給食センターの人に感謝しつつも、自分の苦手克服まではできなかったなー。