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【悲報】AI、ついに漫画家を終わらせる

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マジで震えるわ。ついにAIが漫画家の領域まで食い込んできたかーっていう、SF映画の世界が現実になったような感覚だな。今までもイラスト生成AIの話題はあったけど、とうとう「漫画家」という職業の存続そのものにトドメを刺しかねないレベルのツールが出てきたってことだよね。背景生成が早くなったとか、トーン貼りが楽になったレベルじゃない、ネームから完成原稿までAIがこなすようになったら、そりゃあもう職人芸の時代は終わったと言わざるを得ない。でもさ、これまでの歴史を振り返っても、新しい技術が出てくるたびに「もう終わりだ」って言われ続けてきた業界でもあるわけで。デジタル作画が普及した時も、手描き派からは「魂がこもってない」なんて議論があったじゃん。今回のAI化も、結局はクリエイターが「道具としてどう使いこなすか」って話に収束していくんじゃないかな。ぶっちゃけ、ストーリーの構成とかキャラの掛け合いの機微みたいな、人間にしか描けないニュアンスまでAIが完全コピーできるかって言われたら、まだ先の話な気もするし。ただ、アシスタントの仕事とか、ルーチンワーク的な部分はマジで全滅するだろうね。これからは「AIに指示出しするディレクター兼作家」みたいな立ち位置にならないと、生き残れない時代がすぐそこまで来てるのかもしれない。そう考えると、漫画家っていう職業の定義そのものが書き換えられようとしてるのかもね。正直、いち読者としては面白い作品が読めればそれでいいって思う側面もあるけど、作り手側の苦悩を考えると手放しで歓迎していいのか複雑な心境だわ。とりあえず、この波に飲まれるか乗りこなすか、どっちに転んでも漫画業界は激動の時代に突入したことだけは間違いないっしょ。

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4 comments
1. 匿名

絵柄の統一とかAIにはまだ難しそうだけど時間の問題だよな

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2. 匿名

もうアシスタントいらなくなるってマジで業界の冬がくるぞ

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3. 匿名

ネームまでいけるなら最強の時短ツールだし使いこなしたもん勝ちじゃね

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4. 匿名

結局最後はキャラへの愛着だしAIにそれが描けるのか見ものだわ

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