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初期宇宙に散らばる“赤い点”の正体は、新種の天体「ブラックホール星」か
感想
この記事についての感想
ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡がまたなんかヤバいもん見つけたみたいで、初期宇宙にポツポツある赤い点の正体が新種の天体「ブラックホール星」かもしれないって話。宇宙の始まりの時期って、まだ星があんまりなくてガスクラウドだらけのはずなんだけど、そこに謎の赤い点があるらしい。これが普通のブラックホールなのか、それとも星とブラックホールが合体したようなバケモノ天体なのか、天文オタク的には激アツな展開になってるわけよ。中心にデカいブラックホールがあって、その周りをフツーの星の材料みたいなガスが包み込んでる構造らしいんだけど、そんなもんが宇宙の初期にポンポン生まれてるのがマジで謎。だって宇宙が始まってすぐの時期なのに、そんなデカブツがどうやって育ったんだよって話じゃん。これまでの宇宙の常識がまたちょっとアップデートされそうな勢いで、系外惑星とか初期宇宙の進化論とかを追ってる人たちにとってはテンション爆上がりなニュースだよね。しかもジェームズ・ウェッブ望遠鏡の精度がガチすぎて、昔の教科書がどんどん書き換わっていくスピード感についていけないレベル。こういうロマンある宇宙の謎を聞くと、夜空見上げても何にも見えないけどなんかワクワクしちゃうんだよねー。今後の観測でこれが本当に新種だって確定するのか、それとも別の裏技的な説明がついちゃうのか、続報がマジで楽しみすぎる。
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初期宇宙の謎が深まりすぎて脳汁ドバドバ出る
ブラックホール星とか名前からして中二病全開で草
ジェームズウェッブ望遠鏡の性能がガチすぎてビビる
宇宙の初期にそんなデカい天体あるのバグだろ
ロマンしかなくて最高すぎるからもっと観測して