記事の感想とコメント
8年ぶりに会った友人(31)がいまだにゲームの話しかしないんやが
感想
この記事についての感想
31歳になって8年ぶりに再会した友達がいまだにゲームの話しかしないっていうエピソード、なんかめっちゃリアルでシュールだけど、同時にちょっとノスタルジーも感じてしまうのは自分だけやろか。学生時代ならまだしも、お互い社会に出て8年も経てば、仕事の愚痴とか、結婚したとか、人生のライフステージの変化みたいな話題が中心になりそうなもんだけど、そいつは当時のままのノリで突っ走ってるわけやん。もちろん、久しぶりに会ったからこそ学生時代に戻りたくてあえて昔の話やゲームの話題を振ってる可能性もあるし、逆に現実逃避したくてゲームの世界にずっと浸ってるタイプなのかもしれん。でもさ、考えてみれば、大人になると利害関係なしに純粋に好きなものの話ができる相手って逆に貴重やったりするから、ゲームの話しかしないっていうのも一種の才能というか、ブレなさがエグいなと感心してしまう部分もあるわ。とはいえ、こっちとしては近況報告とかもしたかったやろうし、8年ぶりのトーンとしてはちょっと肩透かし食らった感じでモヤるのもめっちゃ分かる。お互いの時間の流れ方のギャップに直面する瞬間って、同窓会とか久しぶりの再会あるあるよな。次に会うときにはもしや新作ゲームのクリア自慢から始まるんやろか、それとも少しは違う話題も出るんやろか、想像するとじわじわくる。
あなたの感想は?
31でそれはいろんな意味でキツいな
時の流れを感じるわ
8年ぶりなのにブレなさすぎて草
ある意味リスペクトするわ
学生時代のノリを引きずってるパターンか
現実逃避したくなる気持ちもわかるけどさ
こっちの近況も聞いてくれよってなるやつ
会話のキャッチボールできんのはしんどい
童心忘れてないとも言えるしヤバいとも言える絶妙なライン