記事の感想とコメント
萩原一至氏が世界観、加藤ヒロノリ氏がゲームシステムを手掛ける『METRO QUESTER ZERO』PV公開!2027年早春発売予定
感想
この記事についての感想
マジでこのメンツは激アツすぎるでしょ。『BASTARD!!』で伝説を築いた萩原一至先生が世界観担当ってだけで、脳汁ドバドバ案件なわけよ。ダークファンタジーの巨匠が作り出す世界って、それだけで重厚感とエロカッコよさが爆発する予感しかないよね。しかもゲームシステム周りを加藤ヒロノリ氏が担当って、このタッグはマジで誰得?いや全得かよって話。加藤氏といえばTRPG界隈や硬派なゲームデザインで信頼のおける人だし、ハギワラ作品の尖ったセンスと、緻密なゲームシステムが融合したらどんな化学反応が起きるのか、正直期待値がメーター振り切ってる。今回公開されたPV見たけど、漂うインディー感というか、レトロフューチャーな空気がたまらん。最近のテンプレ化したゲームじゃ満足できない層にはぶっ刺さる系だわ。2027年早春っていうと結構先の話なんだけど、逆に言えばそれだけじっくりと世界観を構築してるってことだろうし、期待して待つ価値はありそう。ハクスラ系なのか、それともダンジョン探索がメインなのか、詳細が気になる部分も多いけど、こういう尖ったプロジェクトが動いてるってだけで日本のゲーム業界も捨てたもんじゃないよね。かつての少年心を刺激される感じがすごいし、おじさん世代からすると『BASTARD!!』全盛期を彷彿とさせるような、あの独特の狂気とロマンが詰まってそうで夜も眠れない。というか、リリースまで生き延びなきゃいけない理由がまた一つ増えてしまったな。とりあえずウィッシュリストぶち込んで、今後の情報解禁を正座待機するしかないっしょ。期待しすぎてハードル上げまくってるところあるけど、このメンツなら余裕で超えてくれるはず。続報が待ち遠しすぎるぜ。
あなたの感想は?
萩原一至の名前見た瞬間二度見したわ
加藤ヒロノリと組むとかセンスの塊かよ
2027年まで長いけど期待しかない
世界観が濃すぎて胃もたれしそう最高
PVの雰囲気からして神ゲーの予感しかしない
ハギワラ節がゲームシステムにどう反映されるか楽しみ
このメンツで面白くならないわけがない
こういう尖った作品こそ今の時代に必要だわ