記事の感想とコメント
「アメリカでの研究発表プレゼンで『英語下手でごめんね』と言ったら指導教授からクソ怒られた、なぜなら…」
感想
この記事についての感想
マジでこの記事、海外で活動してる全日本人に刺さる内容じゃない?ぶっちゃけ日本人の謙遜マインドって、海外の研究の現場だとガチで足かせになるよね。「英語下手でごめん」って予防線張るのって、自分的には丁寧なつもりかもしれないけど、相手からすれば『実力不足を自覚してるのに改善する気あんの?』とか『言い訳してる暇あったらさっさと結論言えよ』みたいに取られかねないわけ。指導教授がキレた理由もめちゃくちゃ納得。結局プレゼンって中身の勝負であって、言語の完璧さは二の次なんだよね。そこで謝罪から入ることで、勝手に『私は劣った存在です』っていうバイアスを相手に植え付けちゃってるのがマジで勿体ない。実際、向こうの議論ってマジでガチだし、自信なさそうな奴はそもそも相手にされないからね。これ読んでて、自分も昔似たようなことやって速攻で論破されたの思い出して心臓痛くなったわw 結局『英語が下手であること』を盾にして逃げるのは甘えなんだよな。むしろ堂々と拙い英語で核心を突くほうが、よっぽどリスペクトされるっていうのは真理。語学の勉強はもちろん大事だけど、それ以上に大事なのは『自分の研究には絶対の自信を持つ』っていうマインドセットの方だよね。これからは『ごめんね』なんて絶対言わずに、堂々とファクトで殴り合いたいわ。いやー、これマジで若手研究者全員必読レベルだし、なんなら全日本人が肝に銘じるべきマインドセットじゃないかな。結局のところ、言語はただのツールなんだから、そこに過剰な謙遜を混ぜ込む必要なんて皆無なんだよね。この教授みたいにガツンと言ってくれる人が近くにいる環境って、ある意味最高に恵まれてるよな。自分も次は絶対謝らないって決めたわ。
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謙遜という名の自爆行為すぎるw
マジで謝るくらいなら喋るな精神でいかないと
教授の怒りも愛のムチってやつだな
英語力よりメンタルケアの方が大事説
この手のマインドブロックは本当になんとかしないと
謝ることで相手を冷めさせてることに気づいてない人多すぎ
プレゼンはマウント取り合うくらいの勢いでいけ
これ読めてなかったらガチで詰んでたわ
拙い英語で啖呵切るくらいがちょうどいい
謙遜=プロフェッショナルじゃないって海外の常識だもんな