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中国発インディーゲーム『紙の家』日本語に対応 20万本超販売のビジュアルノベル

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中国発のインディーゲーム『紙の家』が遂に日本語対応したって話、マジでアツいよね。インディー界隈ってたまにこういうとんでもないクオリティのビジュアルノベルがぶっ込まれてくるから油断できないんだわ。しかもこれ、すでに20万本以上売れてるっていうんだから驚き。中国のインディーゲーム開発力、ここ数年でマジでバグってるレベルで底上げされてる気がする。正直、昔のイメージで止まってる人は今のインディーシーン見たら泡吹くレベルだよ。ビジュアルノベルってテキストが命だけど、ローカライズの質で全てが決まるから、公式でバグらずしっかり日本語対応してくれたのは神対応としか言いようがない。翻訳の雰囲気で世界観ぶち壊されることって往々にしてあるからさ。20万本売れてるっていう実績がある時点で、ストーリーの深みや演出は折り紙付きなんだろうなって期待値しか上がらん。自分も積みゲー消化しなきゃいけないのに、こういう良質なノベルゲームが来るとまた「時間が足りない」って嘆くことになるんだよな。最近は寝る前のちょっとした時間にノベルゲーやるのが至高の癒やしなんだけど、これ間違いなく時間を溶かすやつだわ。しかもインディーだから価格も良心的なはずだし、学生とかでも手が出しやすいのが強すぎる。今の時代、大手メーカーの超大作もいいけど、こういう尖った感性のインディーを遊ぶのが一番「ゲームしてる感」があるっていうか、刺さるんだよね。この勢いで日本語対応してくれたら、もっと界隈が賑わって神絵師とか二次創作とかも盛り上がる未来しか見えない。とりあえずウィッシュリストに突っ込んで、週末の夜にどっぷり浸かる予定。お前らも迷ってるならとりあえずポチっておけってレベルで注目してるわ。マジでこういう名作が言語の壁を超えてくるの、ゲーマーとしては最高に幸せな瞬間だよな。

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2 comments
1. 匿名

20万本売れてるなら地雷じゃないの確定演出で草
とりあえず積んどくわ

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2. 匿名

日本語対応待ってました案件すぎる
開発者さんマジで神対応ありがとう

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