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「ヒナまつり」の作者、一線を越えてしまう
感想
この記事についての感想
まさか大和川先生がそんな領域に踏み込むとはネットでもかなりザワついてるみたいね。「ヒナまつり」といえば超能力少女とヤクザのシュールな日常ギャグで大爆笑させてくれた名作だけど、今回の一線越え発言というか展開にはオタクくんたちもみんな二度見したはず。ギャグ漫画を描いてた人が急にガチな方向に全振りしたり、あるいは倫理観の限界に挑戦するようなネタをぶっこんできたりするのって、漫画家としての狂気を感じずにはいられないんだよなぁ。ネットの反応を見ても「さすが元ヤン(?)の画力」「治安が良すぎる作者の精神が壊れたか」みたいなノリで大盛り上がり。平和な日常回で涙腺を崩壊させてきた手腕があるからこそ、こういうヤバい方向への振り切り方が最高にエモいというか、脳がバグる感覚を楽しめるわけよ。
あなたの感想は?
ヒナまつりであれだけ感動させたのにこっちは斜め上すぎて草
作者の引き出しどうなってんだよ
一線を越えるって表現がもうバズる気しかしない
単行本即買い余裕でした