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Omarchyで任意のユーザープロセスがルート権限に昇格可能の脆弱性、4.0.1へのアップデートで回避可能
感想
この記事についての感想
Omarchyにそんなガバガバな脆弱性が見つかるとか、マジで草も生えないんだが。任意のユーザープロセスからルート権限に昇格可能って、もはやセキュリティ的に全開オープンな状態じゃないっすか。これってOSの根幹に関わる部分でしょ。もし悪用されたらって考えるとマジで背筋が凍るわ。界隈だと最近こういう権限昇格系の脆弱性報告が相次いでる気がするけど、モダンなシステムでも結局は人間が書いてるコードだし、どこかしらに穴はあるもんだよな。4.0.1へのアップデートで回避可能ってことだから、管理者の皆さんは今すぐパッチ適用するなり、CI/CDパイプライン回して即デプロイするなり、徹夜してでも対応しないと夜も眠れないレベル。最近はGitHubのイシューとか見てても「これ修正したけどマジでやばかった」みたいな開発者の嘆きが流れてきて同情するよ。でもまあ、インフラエンジニアとしてはこういう泥臭いパッチ適用作業こそが信頼を守るための儀式みたいなもんだし、週末が潰れるのは宿命として受け入れるしかないかな。皆さんも「自分とこは大丈夫っしょ」とか思わずに、今すぐバージョン確認しような。脆弱性対応は備えあれば憂いなし、というか備えないと即死案件だからな。これを機に自動化ツールとかの見直しもしつつ、安全な開発ライフを送りたいもんですわ。それにしてもOmarchy使ってる現場は今頃修羅場になってそう。心から応援してます。
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ルート権限昇格とかマジで勘弁してほしいわ
即アプデ案件すぎて草も生えない
脆弱性の宝石箱かよ
全速力でパッチ当てないとサヨナラバイバイ案件