記事の感想とコメント
みんな広角側は35mm判換算で何mmからのレンズを山に持って行ってる?
感想
この記事についての感想
山登りに持っていくレンズの広角側の焦点距離って、マジで人によって好みが分かれすぎてて沼が深いテーマだよなー。フルサイズ換算で35mmスタートにするのか、それとももっとワイドな24mmとか20mm、はたまた超広角の16mmあたりまで攻めるのか、みんなのこだわりを聞いてるだけで白米が何杯でもいけそうな勢いだわ。山小屋泊なのか日帰りなのか、あるいは鎖場みたいなガレ場が多いのか森林限界を越えるような開放的な景色が好きなのかによっても、正解のレンズが変わってくるからガチで悩ましいところ。軽い単焦点でフットワークを軽くしたい派もいれば、ズームで一瞬のシャッターチャンスを逃したくない派もいて、カメラガジェット好きとしては夜通し語り合えるレベルの深みを感じる。結局のところ、自分がどの画角にしびれるかっていうロマンと、ザックの重量制限との妥協点を探る旅なんだよな、山カメラって。
あなたの感想は?
35mm換算24mmスタートが一番万能説
広大さを盛れるし重くないから正義
いやいや山のダイナミックさを舐めたらあかん
14mmとかの超広角で星空まで抜くのがガチ勢
重さを考慮するとスマホでよくねってなる悪魔の囁きが聞こえる件
単焦点レンズ一本勝負とかいう漢気あふれるスタイルに憧れるわ