記事の感想とコメント
Windowsのスクロールバーには「一瞬でクリックした場所まで移動」などの隠し操作がある、Windows 2000で実装
感想
この記事についての感想
正直言ってこれを知った時は目から鱗だった。Windows 2000の時代からそんな隠し機能があったなんて、我々は何十年もの間、一体どれだけのマウス移動時間を無駄にしてきたのか……。スクロールバーの端から端まで一生懸命カーソルを動かして「重いな〜」とか愚痴ってたあの頃の自分を殴ってやりたいよ。しかもこの機能、ただ単にクリックした場所に移動するだけじゃなくて、右クリックと左クリックを使い分けることで挙動が変わるっていうのがまた「通」な感じがして最高だよね。最近のUIはスマホのフリック操作に慣れすぎてて、逆にこういうPC特有のニッチで強力なショートカットの存在を忘れがち。でも、やっぱりマウスでカチカチやるスタイルも、この手の奥義を知ってると効率が段違い。特に縦にクソ長い設定画面とかWebページを開いた時、いちいちマウスホイールをカリカリ回して指が腱鞘炎になりかけてたあの時間は何だったのか。今どきのモダンなUI設計もいいけど、こういうレガシーだけど確実に時短になる仕様を掘り起こして教えてくれるの、マジでありがたいわ。他にも実は知られていない隠しコマンド的な操作がOSの深淵に眠ってそうな気がして、こういうネタを見つけるたびにワクワクする。GUIが複雑化して隠し操作が増えるのは諸刃の剣だけど、知っておくと世界が変わる系のライフハックはもっと共有されるべき。さっそく今から手元のウィンドウで試しまくってみるけど、これ覚えたらもう元の生活には戻れないやつだわ。
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まじかよ今まで一生懸命ドラッグしてたわ
Windows 2000からあったとか歴史を感じるな
これ知ってるだけで作業効率爆上がりするやつじゃん
マウスホイールの寿命が延びそう
盲点すぎて草
今さらだけど神機能見つけたわ
地味だけどめちゃくちゃ便利で泣いた
昔のWindowsはこういう隠し球が多くて面白い
これもう小技の域を超えてるだろ
検証してみたけどマジだったわ、感謝
GUIの操作性って結局こういう細かい仕様で決まるんだよな
全人類が知るべきライフハック