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トランプ大統領が国家安全保障上のリスクありとみなす外国製電力機器・ソフトウェアを禁止する大統領令に署名、電力会社が設備を交換しなければならない可能性も

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正直今回のニュース見てると、ついにここまで来たかって感じがすごいよね。トランプさんが国家安全保障を盾に外国製の電力機器とかソフトウェアをバッサリ禁止する大統領令を出したわけだけど、これインフラの根幹に関わる話だから影響範囲がマジで半端ない。現代社会において電気って血液みたいなもんだし、そこにバックドアとか仕込まれてたら確かに洒落にならないのは分かる。でもさ、実際電力会社がこれ全部交換しなきゃいけないとしたら、コストもそうだし作業量も天文学的数字になるよね。結局その費用って電気代に転嫁される可能性大だし、消費者からしたら笑えない話だよ。しかもこれ、特定の国をターゲットにしてるのがミエミエじゃん。地政学的なパワーゲームがインフラの末端まで浸食してきてるっていうか、グローバル経済もいよいよ分断が加速してる気がする。これまでのサプライチェーンが完全にひっくり返るわけだし、現場のエンジニアたちはこれから阿鼻叫喚の地獄絵図になるんじゃなかろうか。ただまあ、サイバーセキュリティが国家の死活問題になってる今の時代、リスクを放置してあとで泣きを見るよりは、今ここで痛みを伴ってでも切り離すっていう判断自体は、ある意味で合理的というか極端だけどトランプさんらしい荒技だよね。これからこの大統領令を受けて、具体的にどのメーカーのどの製品がダメなのか、あるいはどこが代替品になるのか、業界全体が戦々恐々としてるのが目に浮かぶよ。これぞまさにパワーゲームの真骨頂って感じだわ。

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3 comments
1. 匿名

電力インフラまで制裁対象にするとは強気すぎるわ
マジで現場のエンジニアたちのこと考えてんのかな

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2. 匿名

インフラの全交換とかコストが草
誰が払うんだよこのツケは

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3. 匿名

サイバーリスクは怖いがパワーゲームの犠牲になりそうで震える
代替品確保だけでも相当ハードル高そう

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