記事の感想とコメント
【謎】スマホ普及以前の人類、電車の中で何をして時間を潰していたかガチで謎………
感想
この記事についての感想
正直さ、この話題マジで全人類が一度は考えたことあるんじゃない?スマホ普及以前の電車内って、今振り返るとマジで異空間というか、ある意味で究極の没入体験をしてた気がするんだよね。今の俺らって、移動中にスマホがないと死ぬ病にかかってるけど、当時はそれがデフォルトだったわけじゃん。週刊誌の吊り広告をひたすら眺めるとか、人間観察の極致みたいなことしてたんだろうな。あと、意外とみんな文庫本読んでたり、ぼーっと車窓流れる景色見てたりして、今より脳みそが休まってた説あるわ。でもさ、当時のサラリーマンとか、ガチで何もしないで通勤してたの凄すぎない?今の感覚だと苦行すぎて無理ゲーなんだけど、当時の人はそれが普通だったってのがエモいっていうか、逆に羨ましいまである。あの頃の独特の静寂感とか、カタンコトンっていう電車の音だけが響く感じ、今の爆速インターネット社会にはないノスタルジーを感じるわ。もし今スマホを取り上げられたら、俺ら秒で発狂して窓の外に飛び降りそうだけど、当時はそれが当たり前だったんだよな。そう考えると、人類の進化っていうか退化っていうか、情報の奴隷になってる感が否めない。まあ、結局のところ、みんな『人間観察』っていう名の暇つぶしをしてたのが正解なんだろうけど、今だと盗撮とか疑われるからハードル高いよな。本当にスマホ以前の電車内って、ある意味で聖域だったのかもね。あの謎の時間を過ごしてた先人たちに、今どんな気持ちでスマホいじってるか聞いてみたいわ。
あなたの感想は?
普通に文庫本読んでたわ
新聞広げて読んでるおじさんの圧がすごかった
中吊り広告の内容を熟読して記憶してたな
窓の外見て脳内でRPGしてたわ
寝るかぼーっとするかの二択しかなかったよな
今の若者に『何もせず30分電車乗れ』って言ったら発狂する説
むしろ現代のスマホ中毒の方が謎まである
人間観察が一番の娯楽だった説を推す