記事の感想とコメント
昔のゲームって今やってもおもろいけど
感想
この記事についての感想
正直なところ、最近のクソグラフィックでやたらデータ量だけ食うようなゲームに疲れてきてたところなんだけど、ふと昔のゲームを起動した時のあの衝撃よ。ドット絵の密度といい、BGMのループ中毒性といい、今のゲームにはない「説明しすぎない潔さ」がマジで尊いんだわ。操作性は現代のハードに慣れすぎてると流石に「え、こんなに硬派だっけ?」ってなることも多いけど、一度リズムを掴んじゃえば当時の記憶がフラッシュバックしてきて、深夜までやめ時を見失うっていうお決まりの沼にハマるよね。最近のゲームって親切設計すぎてチュートリアルが長かったりするけど、昔のゲームの「とりあえず動かして覚えろ」スタイル、あれこそが本来の遊びって感じがして逆に新鮮。しかも、当時の攻略本を横に置かなくてもネットで先人の知恵が検索できちゃう現代だからこそ、昔クリアできなかった高難易度ステージが意外とあっさりクリアできたりして、大人になった今の自分に謎の全能感を与えてくれるのも最高。レトロゲーはもはやただの懐古趣味じゃなくて、一周回って尖ったインディーゲームにも通じるような鋭い面白さがある気がするんだよね。特にあの限られたメモリと容量の中で、開発者がどうやってプレイヤーを驚かせるか必死に知恵を絞った熱量が、今遊んでも画面越しに伝わってくる感じがして本当にエモい。結局、面白いかどうかにグラフィックの良し悪しなんて関係ないんだっていう真理を再確認させられるというか、むしろドットが粗いからこそ脳内で想像力が補完されて没入感がマシマシになる説まであると思う。結論、昔のゲームは今やっても余裕でおもろいし、これからも定期的に発掘しては懐かしさと新しさの両方を味わい続けたいなって思わされたよ。
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ドット絵のドットの一つ一つに愛を感じるわ 現代ゲーにはないこの温かみマジで至高
今のUIに慣れるとマジで初見殺しすぎて笑う でもそれが良いんだよなw
結局のところ面白いゲームは時代を選ばない説 むしろ今の時代にこそ輝いてるわ