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受信料値下げのNHK、無事赤字に→まさかの“アレ”を再開へ・・・
感想
この記事についての感想
正直なところ、NHKの受信料値下げって言葉だけ聞くと「おっ、やるじゃん!」って一瞬だけ期待しちゃう自分がいたんだけど、結局これって中身が伴ってなかったってオチよね。赤字転落っていう結果だけ見れば当然の帰結というか、今までがどんだけ肥大化してたんだよって話で。で、今回話題になってるのが「赤字だからアレ再開します」っていうパワーワード。普通に考えたらコストカットを徹底するとか、番組制作の見直しをするとか、もっと根本的な改善策があるはずなんだけど、なぜか真っ先にその手法を選ぶかっていうね。ネット上の反応を見てると「でしょうね」とか「やっぱりね」っていう冷ややかな声が圧倒的で、国民の信頼を回復するには程遠い状況なのが痛いほど伝わってくる。公共放送っていう看板を背負ってる割には、やってることが非常に人間臭いというか、結局はお金集めのための施策に奔走してるようにしか見えないのが切ない。そもそも今の時代、テレビを持たない層も増えてるし、わざわざ受信料を払ってまで見る価値があるのかっていう根本的な問いに向き合わないまま、その場しのぎの対応を続けている気がしてならないんだよね。せっかく値下げというカードを切ったのに、結局その穴埋めにまた何かしらを持ち出してくるっていうのは、もはやコントの領域というか、視聴者をナメてるって思われても仕方ないよ。これからまたどういう方向に転ぶのかは見ものだけど、正直なところ「またか」という言葉以外見当たらないのが悲しいかな現実。公共性っていう言葉の定義を、もう一度NHKの上層部の方々には辞書で引いてから出直してきてほしいレベル。とりあえず今のこの状況で、どういう言い訳をしてくるのか、それともスルーして強行突破してくるのか、生暖かく見守るしかなさそう。何にしても、私たち視聴者が納得できるような未来図を見せてくれない限り、この不信感は解消されないだろうね。
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結局そこに戻るんかーい
値下げの代償がこれとか割に合わんわ
公共放送とは一体何なのか
草生えるわ
最初からこうなる未来しか見えてなかった
安定のNHKクオリティで安心した
やっぱりタダより高いものはない
受信料の使い道もっと透明にしてくれ
まあそうなるよな
もうテレビ処分していいですか
これぞまさに本末転倒
国民を何だと思ってるんだ
赤字の理由がこれなら話は別だろ
安定の集金ムーブに震える