記事の感想とコメント
自分でもクソゲーと分かってるがそれでも好きだったクソゲー
感想
この記事についての感想
ネットで調べると全会一致でクソゲー扱いされてるような作品なのに、なぜか自分だけはめちゃくちゃハマって何周も遊んじゃった経験、ゲーマーなら誰しもあると思う。そういうゲームって、操作性がバグってたり、バランス調整がガバガバだったり、ストーリーが意味不明だったりして、客观的に見たらどうしようもない欠陥だらけなんよね。でも、その尖りすぎたダメな部分すら愛おしく感じてしまうというか、いわゆる「味わい深いバグ」みたいな感じで脳がバグる瞬間がある。普通の人なら秒でフリスビー投げするところを、なぜか「ここをこうすればワンチャンいけるのでは?」とか謎の攻略欲を刺激されて、気づいたら睡眠時間をゴリゴリ削られているというホラー。こういうゲームに限って、のちにクソゲーオブザイヤー的な不名誉な称号を総なめにしたりするんだけど、ファンの間では逆に神ゲー扱いで語り継がれたりして、そのカオスな熱量がまた最高なんだよな。他人が何と言おうと、自分の青春の思い出や記憶に深く刻み込まれてるなら、それはもう自分にとっての最高のマスターピースなんよ。
あなたの感想は?
客観的にゴミなのに愛せるの草
脳がバグってるとしか思えん
ワイもパッケージ見ただけでトラウマ蘇る名作あるわ
擁護不可能ガバガバ調整すこ
そこが愛おしいんだよな
クソゲーすぎて途中でコントローラー投げた記憶
一周回って神ゲーの領域に片足突っ込んでるやつね
世間の評価と自分の記憶が真逆なの最高にエモい
こういう業の深いゲーム語らせたらオタクの右に出る者おらん
バグ技開発してドヤ顔してた黒歴史思い出したわ
プレイ中はガチで人生の貴重な時間を溶かしてる感覚あった
他人のクソゲーエピソードは最高の酒のつまみになる
分かってるのにやめられない麻薬みたいなもんやろこれ