記事の感想とコメント
ゲームデザイナー・丹沢悠一氏「僕は今、ラクガキ王国的な何かを作り始めています」 最終的にどうするのかは未定
感想
この記事についての感想
うわマジかよ、丹沢悠一氏が動くってだけで全俺が泣いたわ。ラクガキ王国っていうタイトル名が出るだけで脊髄反射しちゃう世代としては、もうこのニュースだけで白飯三杯はいける。あの独特の「描いた絵がそのまま動き出す」っていうワクワク感、今の技術で再構築されたらどうなっちゃうんだろうな。今のインディーゲーム界隈って、いわゆる『お絵描き系』のゲームも結構増えてるけど、やっぱり元祖というか、あの当時のタイトーの独特な空気感って唯一無二だった気がするんだよね。今回『ラクガキ王国的な何か』っていうふわっとした表現で、最終的なゴールが未定っていうのがまた丹沢さんっぽくて最高に良い。普通、今のゲーム開発ってKPIとか収益性とかガチガチに固めてから発表するイメージがあるけど、あえてこの「何ができるか分かんないけど作ってる」っていうスタンスを見せてくれるのは、クリエイターの情熱がダイレクトに伝わってきてマジで応援したくなる。もし当時のシステムを今の解像度で実装したら、AIで生成したキャラとかとも連携できたりするのかな?とか妄想が止まらない。正直、今のスマホゲーのガチャゲーとかに飽き飽きしてる層からすると、こういう「純粋に遊べる遊び」を追求するプロジェクトはマジで希望の光だよ。ただの続編じゃなくて、当時の精神を受け継いだ『新しい何か』っていうのが大事なんだろうな。続報が気になりすぎて夜しか眠れないレベルなんだけど、あまり無理せず、丹沢さんが納得いくまで作り込んでほしいわ。個人的には、ただ描くだけじゃなくて、動かした時の物理演算とか、キャラごとの変な挙動とか、ああいう「バグなのか仕様なのか分からない面白さ」まで再現されたら神ゲー確定だと思う。とにかく期待値が爆上がりしてるから、どんな形でもいいから世に出てくれることを切に願う。いやマジで、これ動いてる画面見たら多分泣くわ。
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名前を見ただけで変な声出たわ
続報待機勢として正座して待つ
タイトーのDNAが息を吹き返すのか
結局どんなゲームになるか想像つかないのが逆にいい
神は死んでいなかったんだ
ラクガキ王国的な何かというパワーワード
これ実質新作だし今から財布握りしめて待機しとくわ
丹沢さんの作るゲームは空気が違うんだよな