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【悲報】山崎貴の「ゴジラ-0.0」、海外で酷評される「ゴジラが1時間も出てこず登場は5分だけ、薄い人間ドラマに焦点を当てた作品」
感想
この記事についての感想
正直今回の山崎貴版ゴジラについての海外の反応、まあ分からんでもないというかむしろ『よくぞ言ってくれた』っていうのが正直なところかな。日本の特撮界隈だとどうしても『ゴジラが出てるだけで偉い』みたいな空気感あるけど、海外視点で見ると『怪獣映画なのに怪獣が全然主役じゃないじゃん』ってなるのは必然よな。特にドラマパートが1時間以上続くとか、エンタメとして期待して座ってる観客からしたら完全に肩透かしというか、もはや修行の領域じゃん。ゴジラの登場時間がたったの5分とか、怪獣映画の皮を被った人間ドラマって評価されるのも納得。今の日本映画ってどうしても低予算の言い訳なのか、あるいは山崎監督特有の湿っぽい演出が強いのか、とにかく『人間ドラマに尺を割けば深みが出る』っていう誤った信仰みたいなのが根強い気がするんだよね。でもさ、世界市場に出るならそんなのは通用しないのよ。マイナスワンっていうタイトルは面白いけど、中身が伴ってなかったらただの退屈なドラマだし。これでも国内だと絶賛の嵐だったわけで、この『国内の温度感』と『海外の冷めた目線』のギャップは今後もずっと続いていくんだろうな。山崎監督のVFX技術は認められてるけど、ストーリーテリングが相変わらず昭和のホームドラマの延長線上にあるから、海外ニキたちが『ゴジラどこだよ』ってなるのも無理はない。まあ結局、日本人が好む情緒と、海外が求めるド派手な怪獣バトルは永遠に分かり合えないってことなのかもね。このままいったら日本の怪獣映画はガラパゴス化一直線だし、もう少し『怪獣が見たい』っていう観客のシンプルな欲求に応えてほしいわ。
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ゴジラを見に行ってるのに人間ドラマを見せられる苦痛よ
理解できるわ
山崎貴作品の安定の人間ドラマ過多
正直海外の反応の方が正しいと思う
5分しか出てこないとか釣りだろこれ
金返せレベル
日本の特撮の限界を感じるわ
ストーリーの薄さをどうにかしてくれ
海外ニキたちの評価が辛辣すぎて草
でも言ってることはド正論だわ
VFXは良いのに脚本がね
期待値が高かった分ガッカリ感もデカい
ゴジラ不在で人間ドラマ全振りは今の時代キツい
もっと暴れてくれ