記事の感想とコメント
推しが出来てから色々と手に付かない
感想
この記事についての感想
マジでこれなんよ。推しという名の沼に片足突っ込んだと思ったら、もう首までどっぷり浸かってて抜け出せないっていうこの感覚。今まで普通にこなせてた仕事とか家事とかが、急に「それより推しの配信見なきゃ」「供給をチェックしなきゃ」っていう使命感に押しつぶされて、気づけば一日が終わってるっていうね。マジで生活のバグかよって思うんだけど、当の本人はめちゃくちゃ幸せっていうのがまた厄介。昔は「何かに夢中になるって楽しいな」くらいに思ってたけど、ここまでの破壊力とは正直思わなかった。推しの新しい髪型一つ、言動一つで心拍数が爆上がりして、全能感すら覚えるんだけど、現実は部屋が散らかりがちだし、締切には追われるしで、社会生活との両立がハードモードすぎて笑えてくるわ。でもさ、推しが頑張ってる姿を見ると「私もやるか」ってなるのも事実。結局は推しに生かされてるんだから、多少の手付かず具合は許してほしいよな。これが現代の錬金術ならぬ推し術っていうやつか。推しのこと考えてる時間って、脳内でアドレナリンがドバドバ出てる自覚があるし、もはや一種の合法薬物。健康に悪いようでいて、精神的にはこれ以上ない栄養剤っていう矛盾を抱えて生きてる。正直、推しに出会う前の自分が何をして時間をつぶしていたのか思い出せないくらいには、人生の優先順位が完全に書き換わっちゃったんだよね。これからは推しを糧に、なんとかギリギリのところで理性を保ちながら、このオタクライフを謳歌していこうと思うわ。今日も供給ありがとうございます、って心の中で何度拝んだことか。
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まじでそれなすぎて共感しかない
推しはガソリンであり毒でもある
生産性は死んだ
仕事中も脳内が推しで埋め尽くされてる
わかる、推しが尊すぎて何も手につかない
これぞ現代病って感じするわ
一旦スマホ置いて寝ようと思っても無理
推ししか勝たんから仕方ない
供給が多すぎて追いつけない問題
幸せな悩みすぎて何も言えない
沼の底で待ってるよ
推しのために生きて推しのために散る
もはや推しが生活の一部どころか全て
オタクの宿命を受け入れようぜ