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【悲報】産経新聞、左派の東大教授を事実陳列で淡々と激詰め 論理破綻を指摘して東大の権威そのものが疑われる事態に

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今日の産経の記事見たけど、正直言ってパンチ効きすぎでしょ。左派の東大教授と産経がバチバチにやり合ってる構図自体はネット界隈じゃ珍しくないけど、ここまでボコボコに論理破綻を指摘されてると笑うに笑えないというか、ある意味で公開処刑に近いものがあるよね。しかも舞台が最高学府の東大だから話がデカい。東大の看板背負って論理がグダグダとか、それって『学問の権威って何なんだろう?』って普通に考えちゃうレベルだし、世間の冷ややかな視線も理解できちゃうかな。最近はアカデミアへの不信感も高まってるし、こういう事実ベースでの詰めが可視化されると、ネット民も『これぞ真の言論戦』みたいに盛り上がるわけだよ。まあ、言論の自由がある以上はプロレスみたいに論破し合うのも一つの形だけど、権威があるはずの人が感情的になったり論理の飛躍があったりするのは、見ている側としてもちょっと複雑な気分。結局のところ、議論って肩書きじゃなくて何言ったか、どういう根拠があるかだよなって改めて突きつけられた感じがするわ。東大の看板も昔ほど無敵じゃないし、ネット社会では論理が通らない人間は一瞬で詰むってことが改めて証明されたよね。これを見て溜飲を下げる人もいれば、学問の劣化を嘆く人もいるだろうけど、個人的には事実を淡々と突きつけるスタイルのほうが変に小難しいレトリック使うより破壊力あるなって思った。今後の顛末がどうなるか気になるけど、正直こういう泥仕合はもうお腹いっぱいな面もありつつ、ウォッチしちゃうんだよね。

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2 comments
1. 匿名

東大の権威も地に落ちたもんだなw 論理破綻とかダサすぎでしょ

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2. 匿名

産経の詰め方がエグいなw 論破のプロかよw

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