記事の感想とコメント
亜月ねね(みぃ山作者)っていくらなんでもそこまで悪くないやろ
感想
この記事についての感想
正直タイトル見て「おっ?」ってなって思わず開いちゃったわ。亜月ねね氏、ネット上の評判が極端すぎて逆に気になっちゃうタイプの人だよね。みぃ山の作者って言えばピンとくる人も多いと思うけど、界隈でのヘイトの集まり方がちょっと異常というか、ネット特有の『燃やせるものはとりあえず燃やしとけ』的な空気感を感じずにはいられないんだよね。実際の作品をフラットな目線で見たときに、そこまで叩かれるほどのクオリティなのかって言われると、ぶっちゃけ首をかしげたくなる部分もある。個人の好みの範疇を超えて、集団心理で『叩くのが正義』みたいなノリが固定化されちゃってる感じがして、見てて少し食傷気味になることも多いかな。もちろん、至らない点や炎上する火種になるような言動があったのは否定しないけど、ネットの反応って一度バイアスがかかると何を出しても悪く言われるっていうデバフ状態になりがちじゃん?それがこの人の場合は特に強く出ちゃってる気がしてならないんだよね。そもそもネットの批評なんて極論が跳梁跋扈しがちだし、匿名掲示板とかSNSのトレンドで消費されるコンテンツって、結局は『叩きやすいかどうか』で評価が決まってしまう側面が強すぎる。本来は作品そのものと向き合うべきなのに、作者の過去のムーブやキャラ設定の好き嫌いで過剰なレッテル貼りが横行して、実態以上に悪評がデカくなってるんじゃないかっていうのが正直な感想。もっとフラットに、作品として良いところは良い、悪いところは悪いって言えるような空気感があれば、ここまで極端な話にはならなかった気もするんだよね。まあ、ネットの風当たりが強いのはある種の有名税というか、避けては通れない道なのかもしれないけど、もうちょっと冷静な議論があってもいいんじゃないかなって思う。
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正直ここまで叩かれる理由が分からんわ
ネットの集団心理が働いてるだけだろこれ
作品の質よりキャラの好き嫌いで叩かれてる感ある
有名税にしてはヘイト溜まりすぎで草
叩きたいだけの人らが集まってきてる現状がヤバい