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大物声優・緒方恵美さん、高市内閣の広報室予算72億円にお気持ち表明 「政治とは生活。誰もが普通に政治を語れる国が健全な民主主義」

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この記事についての感想

声優の緒方恵美さんが高市内閣の広報室予算72億円について言及した件、ネットでもかなり話題になっていて賛否両論が飛び交っているみたいだね。政治家へのツッコミとか政策に対する意見って、本来は芸能人とかインフルエンサーに限らず誰でも自由に言えるもんなはずなんだけど、いざ大物声優みたいな影響力がある人がこういうお気持ち表明をすると、急にピリッとした空気になるのが今のネット社会のリアルって感じがする。広報予算の72億円が高いのか妥当なのかは人によって見方が違うし、インボイス制度とか他の社会問題とも絡めて語る人も多くて、みんなそれぞれの生活の苦しさから政治を見ているんだなって改めて実感させられる。緒方さんの言う通り、誰もが普通に政治を語れる国であってほしいとは思う一方で、SNSのタイムラインを見ているとどうしても推し活の延長みたいなノリや過激なバッシングが目についちゃって、本当に健全な議論ができているのかはちょっと怪しい気もしちゃうよね。

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5 comments
1. 匿名

政治を普通に語るって言ってもインフルエンサーの発言は影響力デカすぎて草

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2. 匿名

72億円の使い道が不透明すぎてもやし生活のワイとしては一言言いたくなる気持ちもわかる

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3. 匿名

推しが政治発言するとオタク界隈がソワソワし出すの毎度のことで草

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4. 匿名

生活が苦しいからこそ広報予算のデカさにみんな敏感になってるんだよな

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5. 匿名

健全な民主主義って言うのは簡単だけどネットの民度見てると絶望しかしない件

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