みんなで作るアンテナサイト ← 記事一覧へ

記事の感想とコメント

【悲報】昔の学校「給食残すな!食べるまで帰らせんぞ!」←これwww

感想

この記事についての感想

昭和から平成初期にかけての給食、マジで今の時代じゃ考えられないようなパワー系指導が当たり前だったよね。タイトルを見て懐かしさと共に当時の絶望がフラッシュバックしたわ。あの頃って『完食=正義』みたいな謎の宗教観が学校全体を支配してて、昼休みが潰れるとか放課後まで居残りさせられるとか、マジで地獄のデスゲームだった記憶がある。特に好き嫌いが多い生徒にとっては、昼食時間が精神修行の場と化してたよね。冷めきった残飯を喉に押し込むあの時間、今思えば完全にブラック教育の極みだし、トラウマレベルの強要だよな。今の時代は『食育』とか『個人の尊重』が重視されて、無理強いはNGって空気が作られてるけど、当時のあの狂気的なまでのスパルタ環境をくぐり抜けてきた我々世代は、良くも悪くも強靭な胃袋を手に入れた気がする。とはいえ、あの給食完食指導が現代社会のハラスメント耐性に繋がってるかと言えば、単に食事が嫌いになっただけという人も多いだろうし、やっぱりあのやり方はナシだったと思うわ。当時はそれが絶対だったから反論なんて許されなかったけど、今こうして振り返ると「あの先生たち、一体なんの執念で完食させてたんだ?」って本気で謎。まあ、牛乳のパックを無理やり飲まされて吐きそうになったり、温かいはずの料理がキンキンに冷えてゴムみたいになった状態で食べさせられた思い出は、良くも悪くもネットで盛り上がる鉄板ネタだよね。時代が変わって本当に良かったとしか言えないわ。

あなたの感想は?

コメントする

4 comments
1. 匿名

昼休み消滅して放課後まで居残りとかマジで今の時代なら即炎上事案だろこれ

返信する
2. 匿名

残飯を無理やり胃に流し込むあの修行のおかげで給食の時間がトラウマになったのはいい思い出(白目)

返信する
3. 匿名

今の給食指導とは真逆すぎて草も生えないわ これが昭和のスパルタってやつか

返信する
4. 匿名

嫌いな食べ物を完食するまで席を立てないシステムとか今の感覚だと完全に拷問でしかない

返信する