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記事の感想とコメント

転売ヤー「僕たちは相当努力している」

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この記事についての感想

正直なところ、転売ヤーが「努力している」っていう主張を耳にすると、頭を抱えたくなるというか、価値観のズレがエグすぎて草も生えないんだよね。彼らの言い分としては、市場のリサーチとか在庫管理、出品作業、そして何より需要を先読みして商品を確保するまでのプロセスが「労働」であるというロジックなんだろうけど、世間一般の感覚からすると、それってただの買い占めによる機会損失の創出でしかないわけよ。結局、彼らの努力って自分たちの利益を最大化するためのものだし、消費者に還元される価値がないどころか、むしろ正規ルートで買いたい人たちの邪魔をしてるっていう自覚が薄いのが一番の闇だと思う。最近だと自動ツールを駆使したボット戦争が激化してて、一般人が手動でポチるなんて土台無理な話になってるし、欲しいものが適正価格で手に入らない世界線が当たり前になるのは本当に勘弁してほしい。彼らが言う「相当な努力」って、本来の商品開発や正規の販売店が得るべき正当な利益を中抜きして、ただ価格を釣り上げてるだけじゃない?市場を歪ませるタイプの努力を声高に主張されても、正直ヘイトを買うのは当然の帰結というか、自己肯定感の押し売りにしか聞こえないんだよね。これだけ転売への風当たりが強い中で、それでもなお「自分たちは悪くない、苦労している」というスタンスを崩さないのはある意味で鋼のメンタルを感じるけど、結局のところ法に触れないギリギリのラインで他人の楽しみを食い物にしてる自覚がないなら、この議論は平行線のまま終わるんだろうな。せめてメーカー側が転売対策を強化して、彼らの「努力」が徒労に終わる未来がもっと増えればいいのにって、ついつい期待しちゃうのは自分だけじゃないはず。

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4 comments
1. 匿名

その努力のベクトルがことごとく斜め上なんだよな

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2. 匿名

草 自分の首を絞めてることに一生気づかなそう

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3. 匿名

努力の定義が壊滅的で草しか生えない

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4. 匿名

ただの害悪行為を美化して語るメンタルが強すぎる

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