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「おむすび」を「おにぎり」と誤記…ナウル共和国政府観光局の“真摯な謝罪”に「処分厳しすぎませんか」「許してあげて下さい」など優しい反響
感想
この記事についての感想
ナウル共和国政府観光局のSNS運用、もう完全にネット民の心掴んじゃってますよね。今回のおむすびとおにぎりの誤記騒動、これニュースとして見た時は正直「いや、そこ!?」って盛大に吹き出しました。たかだか言い方の違いでわざわざ謝罪文まで出すか普通?っていうツッコミ待ちみたいな状況が、逆にこのアカウントの愛されポイントを底上げしてる気がします。リプライ欄が「処分厳しすぎる」「許してあげて」って大喜利会場みたいになってるのも、この界隈の民度というかなんというか、みんなでナウルを甘やかしてる感がすごく微笑ましいです。そもそも海外の観光局なのに、日本のローカルなネットの空気を完璧に理解して立ち回ってるのがすごいというか、中の人絶対日本人だろとか思っちゃいますよね。最近の企業公式SNSって堅苦しいか、逆に無理してスベってるかどっちかになりがちだけど、ここは親近感とユーモアのバランスが絶妙すぎる。今回の謝罪で逆にフォロワー増えたんじゃないでしょうか。こういう、なんでもないミスを全力でネタにしてファンと一緒に楽しむっていう文化、ネットの平和な側面を見てるようでなんだか安心します。これからも、こんなしょうもないミスでまた謝罪して、みんなからいじられ続ける平和なナウル共和国観光局であってほしいですね。これだからSNSはやめられないし、ナウルのこと全然知らないけど今度旅行の候補に入れたくなっちゃうという、広告としてのポテンシャルも実はめちゃくちゃ高いのかもしれません。
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ナウル共和国観光局の中の人キャラ立ちすぎでしょw
おむすびおにぎり戦争に終止符を打つ真摯な謝罪わろた
これもう謝罪という名のコミュニケーションだろw
ネットの民の優しさがカンストしてて草
こんなことで謝らせるなよw 許すに決まってるだろ
ナウル観光局のツイートいつも面白くてついつい見ちゃう
謝罪会見ならぬ謝罪ツイートで好感度爆上がりしてんの天才か