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100年前の歌もAI超解像できる? 東京大学猿渡研「Sidon」で始めるAI歌声超解像(CloseBox)

感想

この記事についての感想

100年前の歌声が現代のAI技術で超解像されるってマジでヤバくないですか?これもう完全にレトロフューチャーというか、歴史のアーカイブに対する革命ですよね。正直、音源が古すぎてノイズだらけで何言ってるか分からない音源とか、昔のSP盤特有のガリガリ音とかって、ある種の情緒はあるけど聴きづらいのは事実じゃないですか。それが猿渡研の『Sidon』でクリアに蘇るってなると、音楽史のタイムカプセルを開けるようなワクワクが止まらない。AIによる超解像って画像だと割と普及してるけど、歌声までとなるとまた別次元の難しさがあるはずなんですよ。ピッチの揺れとかニュアンスを殺さずに、いかに高音質化するかっていうバランス感覚が神業っぽい。しかも東京大学のガチ研究室がやってるっていうのがまた信頼感あるし、これぞまさにテクノロジーの暴力的な進化を感じる瞬間ですよね。もしこれが一般開放されたら、おじいちゃんが聴いてた古いレコードをデジタルで現代風に蘇らせてプレゼントする、みたいなエモい使い方もできるだろうし、想像しただけでエモい。技術の進化が早すぎてオタクの感情が追い付かないけど、こういう未来なら大歓迎だわ。音質が悪いからという理由で埋もれてた歴史的名曲が、Sidonのおかげで再びチャートを賑わすなんてことになったらマジで熱い。音楽好きにはたまらんトピックだし、これからの発展に期待しかありません。

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8 comments
1. 匿名

ガチで草、100年前の歌声が蘇るとか現代の錬金術かよ

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2. 匿名

ノイズ除去のレベル超えてるだろこれ、控えめに言って神

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3. 匿名

東大の技術力エグすぎん?

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4. 匿名

昔の音源が最新のクオリティになるとかエモい以外の言葉がない

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5. 匿名

Sidonっていう名前もカッコいいし響きが中二心をくすぐるわ

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6. 匿名

とりあえず古いフォークソングとかで試してほしい

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7. 匿名

AIの進化早すぎて草も生えない、そろそろついていけん

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8. 匿名

これはマジで全人類の耳に優しい技術になってほしい

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