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【正論】石破茂「今の自民党はアメリカにくっついていれば保守を名乗れる…それは本当の保守ではない」

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ネットとかでもさ、今の自民党の外交姿勢ってどうなのよみたいな議論ってマジでよく見かけるし、ぶっちゃけ今回の石破さんの「アメリカにくっついていれば保守を名乗れるというのは本当の保守ではない」っていう発言も、かなり考えさせられる内容だよね。そもそも保守って何なんだっていう話になると、ただ単に特定の国にベッタリ依存すればいいってもんじゃなくて、日本の国益をちゃんと主体的に考えて行動することだろ、みたいな意見も昔から根強くあるわけじゃん。タイトルだけで見ても、なんかこう、これまでの既存の外交路線に対する強い問題提起というか、一石を投じるような雰囲気があって、読者の間でも賛否が分かれそうな感じがムンムンするよね。外交や安全保障のニュースって専門的で難しく感じがちだけど、こういう核心を突いた発言が出てくると、今の日本の立ち位置ってこれでいいんだっけって、普段政治にそこまで関心がない層でもふと立ち止まって考えちゃうキッカケになる気がするわ。ネットのタイムラインとかでも、お、またなんか踏み込んだこと言ってるやんみたいな感じで話題になりそうだし、今後の自民党内の空気感とか他党の反応も含めて、マジでどうなっていくのかちょっと気になっちゃうトピックだよね。

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3 comments
匿名

アメリカにただ追随するだけじゃなくて主体性を持てってことよね
最近の外交見ててもモヤモヤしてたから刺さるわ

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匿名

本当の保守って一体何なのか議論が深まりそう
選挙前とかだと特にこういう発言はバズりやすいイメージ

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匿名

単なる対米従属からの脱却なのかそれともただの批判なのか
このへんの真意がどこにあるのかもっと詳しく知りたくなっちゃうね

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