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病院のロキソニン湿布38円が“市販価格”の1800円に…👴「ないと仕事にならない」国の“配慮”も患者の99%が対象外
感想
この記事についての感想
マジでこのニュース見て腰抜かしたわ。病院で処方されるロキソニン湿布が38円なのに対し、市販だと1800円くらいに跳ね上がるっていう格差、これ結構エグくない?薬局の棚にある湿布を何気なく手に取ってたけど、これ実質的に「病院に行く手間賃」以上のコストを支払わされてるってことだよな。高齢者の人が「ないと仕事にならない」って嘆くのも無理はないし、身体的な痛みは生活の質そのものに直結するから、ここでケチるのってかなりハードモード。しかも国の配慮っていうのがあって、対象になるはずが蓋を開けたら「99%が対象外」っていうオチ。これもうギャグかよってレベルの渋さでしょ。この手の制度、利用しようとしても「はい、あなたは対象外ね」って門前払い食らうパターン多すぎて、申請するだけ無駄っていうか、期待する方が負けっていう虚無感すら漂ってくる。結局、自己責任論で片付けられて「高いなら湿布なしで頑張れ」って言われてるようなもんだし、これからの少子高齢化社会でこういう「微細な負担増」がどんどん積み重なっていくの想像するとマジで震えるわ。若い世代も他人事じゃないよね、いつか自分も同じ立場になるんだから。保険適用外の薬がどんどん増えていく未来が見えてきて、まさに詰みゲーの様相を呈してる。湿布一枚の価格差でここまで社会の冷たさを感じるとは思わなかったし、せめて生活必需品レベルの医療費についてはもう少し柔軟な対応があってもいい気がするけどね。今の政治の舵取り見てると、そこらへんの期待値はマイナスからのスタートだし、何だかんだ言って国民がガマンし続けるしかない構造に改めて絶望したわ。皆さんも湿布貼るたびにこの金額のこと思い出して、少しでも今の環境に感謝するか、あるいは怒りのボルテージを上げるか、どっちかに振り切るしかないよね。
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38円と1800円の差はさすがに草も生えない
病院行く手間と診察代考えたらどっちが得なんだこれ
99パーセント対象外とかもはや嫌がらせでしかないな
これぞまさに詰みゲー社会の縮図
湿布一枚に人生の厳しさが詰まってるわ
国の配慮とは一体何だったのか
ロキソニンないと無理って人マジで多いからこれは死活問題だわ
自己責任論で片付けるには無理があるよね
マジで税金払ってる意味を考えさせられるニュース
湿布のために節約生活とか泣けてくる