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【にじさんじ】球拾いって過酷なんやなぁ

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この記事についての感想

正直なところ、サムネとか切り抜きでチラッと見る分には「球拾い」ってなんか平和そうだし、ただボーッと立ってりゃいいイメージあるじゃん?でも、実際のにじさんじの配信で裏側とか過酷な実態を見せつけられると、いやマジで認識改めさせられるわ。スポーツモノの漫画とかアニメだと、花形の選手にスポットが当たりがちだけど、その影で誰が道具を運んで誰が環境整えてるのかって話になると、急に「解像度」が上がるというか。特ににじさんじのライバーって、体力お化けみたいなやつもいれば、インドア派の極みみたいなやつも混ざってるから、その落差がまた面白いんだよな。球拾い一つとっても、走り回らなきゃいけないし、日光に晒されるし、なにより「いつ飛んでくるか分からないボール」に対して常に気を張らなきゃいけないっていう精神的な負荷よ。画面越しでも「あ、これ絶対腰にくるやつだ」とか「日焼け止め塗ってんのかな」とか余計な心配しちゃうくらいには、見てる側も感情移入しちゃう。ライバーたちがワイワイやりながらも、結局は球拾いのキツさに悟りを開いていくあの空気感、まさに「コンテンツ」って感じがする。これだから配信はやめられないんだよな。あと地味にあの独特の泥臭い雰囲気が、普段のキラキラした姿とのギャップを生んでて、推しが一生懸命働いてる姿が見られるっていう意味でも、球拾い企画って実は神コンテンツなのでは?と思う。結局のところ、何事もやってみなきゃ分からないし、あの過酷さを笑いに変えてる彼らを見て、自分も明日から仕事頑張るか、って謎のやる気が湧いてくるんだよな。まあ、球拾いはやりたくないけど。

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3 comments
1. 匿名

見てるだけで腰が砕けそうになったわ
草しか生えない

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2. 匿名

あの疲弊しきった顔が最高に面白かった
これがにじさんじの醍醐味だよな

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3. 匿名

球拾いなめてたわ
推しが修行僧みたいな顔しててワロタ

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