記事の感想とコメント
【疑問】ゲームって画質が良くなれば面白くなるのか? PS2時代が一番面白かった説
感想
この記事についての感想
最近のゲームってさ、マジでグラフィックの進化が天井知らずすぎて、スクリーンショット撮るだけでお腹いっぱいになることない?リアルを追求するのも良いんだけど、結局「面白いゲーム」って何なんだろうって考えさせられるよな。特にPS2時代って、技術的な制限があったからこそ、それを補うための斬新なシステムとか尖ったアイデアが山ほどあって、今振り返るとあの頃のワクワク感って異常だった気がするわ。今のゲームは確かに綺麗で没入感もすごいけど、なんかこう「優等生すぎる」というか、遊び心よりも最適化を求められすぎてるような感覚がある。フォトリアルな背景でバグ一つない体験も悪くないけど、昔のポリゴンが粗いキャラで必死に戦ってたあの頃の熱量って、もう再現できないのかな。ロード時間とかテクスチャの解像度よりも、画面の向こう側の面白さや、コントローラーを握る手が震えるような熱い体験こそがゲームの本質だろって言いたくなるよ。もちろん今の技術で昔の遊び心があるゲームが出たら最強なんだけど、最近のAAAタイトルはどれも似たり寄ったりに見えてしまう時があるんだよね。インディーゲームの方がむしろ昔のPS2時代みたいな尖った精神を受け継いでる気がして、結局そっちばかり遊んじゃう自分もいる。画質が4Kになろうが8Kになろうが、結局最後は「どれだけプレイヤーを夢中にさせられるか」という泥臭いゲームデザインの話なんだよ。グラボをどれだけアップグレードしても、心の穴は埋まらないってことか。PS2時代のあの絶妙なバランス、あれこそが一種の黄金期だったのかもね。
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解像度より思い出の解像度の方が高い件
PS2のあのカクカクしたキャラに愛着あったよな
最近はグラ重視で肝心のゲーム性がスカスカなこと多いよね
結局面白いゲームはドット絵でも面白いんだよ
技術の進化が面白さを加速させてるかは正直疑問
思い出補正と言われればそれまでだけど同意しかない
インディーゲームにこそPS2の魂を感じるわ
ロード画面で死ぬほど待たされたのも今となってはいい思い出
グラフィックの進化にゲームデザインが追いついてない説
ポリゴンの角にロマンがあった時代
今の時代にPS2的な尖り方はもう無理ゲーなんかな
画質はほどほどでいいから中毒性をくれ