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『SFマガジン』初の“詩歌”特集 俵万智、穂村弘、夢枕獏らがSF短歌を詠む

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この記事についての感想

いや待って、SFマガジンで詩歌特集とかマジで概念がバグってて最高すぎない?普通に考えてSFと短歌って親和性ヤバいんだけど、そこに俵万智さんとか穂村弘さん、さらには夢枕獏先生とかメンツが豪華すぎて震えるわ。SFマガジンって言ったらガチガチのハードSFなイメージあるけど、そこに短歌っていう「エモ」の極みみたいなジャンルをぶち込んでくる編集部のセンスが天才すぎる。SFの持つ時間とか空間の広がりを三十一音に閉じ込めるって、文字通り「銀河を手のひらに乗せる」みたいな試みじゃん。今回の特集、ガチで読み応えありそうだし、普段あんまり詩歌に触れない層も絶対刺さると思うんだよね。夢枕獏先生がどんなSF短歌を詠むのかとか想像するだけでワクワクが止まらない。これ読みながらコーヒー飲んだら、マジで脳内が異次元空間にトリップできそう。文学とオタク文化の交差点って感じだし、これは永久保存版の神回確定っしょ。とりあえず本屋にダッシュして確保してくるわ。正直、こういう尖った特集を組んでくれるメディアはガチで推せるし、今後の展開にも期待しかない。

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2 comments
匿名

SFと短歌のコラボとか解釈一致すぎて尊い
このラインナップで読めるの贅沢すぎるでしょ

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匿名

SFマガジンが文学勢を殴りにきてて草
絶対エモいし今すぐポチるわ

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